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初心者基本ガイド のバックアップ(No.40)
フォーオナー For Honor初心者向けのページです。 ヒーローを自由に動かして練習するにはトレーニングモードがお勧め。 個別のヒーローについては下記リンクを参照してください 勢力・ヒーロータイプ (誰でも気軽に編集してください。) ストーリーモードと他モードとの違い
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| L1 | (場所)+助けて |
| L1+△ | いいね |
| L1+□ | ありがとう |
| L1+× | すまない |
| L1+R1+△ | 集まれ |
| L1+R1+□ | 行け! |
| L1+R1+× | OK |
| L1+R2+△ | ロケーションC |
| L1+R2+□ | ロケーションB |
| L1+R2+× | ロケーションA |
| L1+R3 | (目印となる旗を設置) |
なお、短い間に何度もクイックチャットを使用すると、5秒程度のクールダウンタイムが課せられる。
そのマッチにおいてプレイヤーの数が足りないとき、プレイヤーが途中で離脱したとき、経験値稼ぎやオーダー消化でAI戦にこもるとき。様々な状況でBOTとも戦うことになる。
このときBOTに勝てるか、素早く倒せるかによってもそのマッチの勝敗や時間効率に影響するため、BOTの思考の特性や挙動を知っておくことが必要である。
これらのことからLV3BOTを倒すのに有効な手段としてはこちらからは一切攻撃せずに強攻撃キャンセルなどによってBOTの攻撃を引き出し、カウンターを決めるのが有効。ときどき崩し抜けに失敗してくれるので崩しを使ってみるのもあり。
パリィやディフレクトのリターンが小さいヒーローはLV3BOTに苦戦を強いられやすい。
またハイランダーのバロールマイトキャンセル丸太投げやキックキャンセル丸太投げなどBOTがほぼ確実に攻撃を受けてくれるものもある。
モードによってはBOT以外にもAIが操作するキャラクターが登場する。
強い相手ではないが、有利な状況・不利な状況の判断材料になるので特徴を覚えておいて損は無い。
ゲーム内で表記されている初心者向け、上級者向けといった目安はfor honorが発売されてから様々な調整が行われる前の基準であるために、現在では参考程度に留めておいたほうがいい。
ここで各ヒーローについて解説しておく。どのヒーローを使っていくかの参考にしてほしい。
またこの欄での難易度の表現はゲーム中の表記とは別で使いやすさや操作の簡単さなどから選出している。
各項目の評価はあくまで目安であり、ヒーロー間の相性、フィールドや地形、装備の構成による能力差など変動する要因はいくらでもある。
ヒーロー名の欄が金色になっているヒーローはシーズン2~4で追加されたため、一人あたり10,000スティール払うかYear1ヒーローズパック購入でまとめて雇用できる。
ヒーロー名の欄が紫色になっているヒーローはシーズン8“マーチングファイア”で追加されたため、一人あたり15,000スティール払うかマーチングファイヤ拡張の購入でまとめて雇用できる。
ヒーロー名の欄が赤色になっているヒーローはyear3で追加されたため、一人あたり15,000スティール払うかYear3パスの購入でまとめて雇用できる。
ヒーロー名の欄が水色になっているヒーローはyear4以降に追加されたため、一人あたり15,000スティール払うか各ヒーローパスの購入で個別で雇用できる。
自信があるなら中、高難度のヒーローを使っていくのもいいだろう。
各項目について
| 一対一 | 文字通り邪魔の入らないタイマンでの能力。デュエルのゲームモードで勝ちにいくならもっとも重要といえる。評価は相対的なものであるため"下"としているヒーローも戦える性能は持っている。 |
| 複数戦 (多数側) | 少ない人数を囲んだときに、勝てるのは当然としてどれだけ素早く敵を倒しこちらの被害(受けるダメージ)を小さくできるかの能力。単純な攻撃性能や拘束(拘束された敵は一切の防御などが行えず一方的に攻撃を受ける)能力、または行動妨害能力などから決められる。 |
| 複数戦 (少数側) | 複数の敵に囲まれたときにどれだけ長時間耐えられるか、または返り討ちにできるかという能力。体力の多さ、複数の敵を同時に攻撃するための攻撃範囲、回避しながら反撃できる回避攻撃の性能。投げ距離(崖に投げ込めば一瞬で敵を倒せる)などから決められる。 |
| パリィ リターン | 特に強攻撃をパリィしたときにどれだけのリターンが得られるかという評価。強パリィからは基本的に弱攻撃が確定するが、そのあと特別強力な攻撃などに移行することができないなら下、弱攻撃を確定させた後にブロック不能攻撃など強力なムーブに派生できれば中、さらに確定攻撃のダメージが弱攻撃より高いか、もしくは+αでスタミナダメージなどを与えられるならば上としている。 |
| 対ミニオン | 主にドミニオンのゲームモードで、雑魚兵士達を倒す際の能力。攻撃範囲や範囲攻撃の性能、ヒーローによってはロック画面にしてチェーン攻撃を繰り出すことでより早くミニオンを倒すことができる。ドミニオンでミニオンたちがいる陣地を獲得するのにかかる時間に直結するため、この能力が高いヒーローがチームに1人は欲しいところ。 |
| 戦技 | 詳しくは戦技を参照のこと。強力な範囲攻撃の「投石器」などは1人で4人の敵を相手にしていても一発逆転できることもあるなど重要な要素を持っている。デュエル、ブロウルでは戦技が無効となる。爆弾系戦技(光あれ以外)はミニオンたちを一瞬で倒すことが可能になり、コンカラーのブロック回復などは生存能力を飛躍的に高めることができる。 |
| 総評 | 総合的な評価、解説、コメント。 |
| ▼ | 2023/04/09更新 "ヒーロー選択"項目の編集履歴 |
編集履歴 ・長らく更新されていなかったためリワークなどの変更を踏まえて全体的に見直し。 |
(自由に編集してください)
| ヒーロー | 一対一 | 複数戦 (多数側) | 複数戦 (少数側) | パリィ リターン | 対ミニオン | 戦技 | 総評 |
![]() | 中 | 中 | 下 | 下 | 中 | 中 | 比較的高性能なショルダーバッシュが主力。各種弱/強攻撃、ステップという簡単な予備動作から出せる上に溜めることができ、溜め途中での発動、キャンセルも可能、ローリングすら狩れる。バッシュを当てた後は確定攻撃後にさらにショルダーバッシュに派生してループし続けることができる。ただし最近ではキャンセル可能なバッシュも珍しくなくなってきた上、横ステップからの攻撃がショルダーバッシュしかないため攻撃が潰されやすいのが痛い。そのため囲まれたときにも対応力に欠けるところがある。 |
| ウォーデン | |||||||
![]() | 下 | 中 | 中 | 中 | 上 | 中 | ダッシュ投げの拘束時間が長いため、自分自身が手慣れていなくても仲間と一緒に行動し、このダッシュ投げを狙うことで活躍できる、初心者にもおすすめできるヒーロー。1vs1では、豊富なキャンセルムーブとスーパーアーマーにより使いやすく強気に攻めていける。対複数戦では直前まで攻撃していたターゲットとは違うターゲットにロックオンしてのブロック不能範囲攻撃が非常に強力で、左右に広く大ダメージをまき散らす。特に狭い空間での乱戦で猛威を振るう。レイダーはこれをよく狙ってくるので、自分と対峙していなくても周囲にレイダーがいる場合は注意すること。 |
| レイダー | |||||||
![]() | 下 | 中 | 上 | 下 | 上 | 上 | 柔軟なチェーンとバッシュ技、強力なフィニッシュ攻撃を持つ非常にオーソドックスなヒーローで特にお勧めしたい。最初からアンロックされているのもポイント。 1vs1もさることながら、対複数戦でキャラクターを強くする要素である、「素早い範囲攻撃」「移動距離の長いステップ攻撃」「左右判定の広い通常攻撃」「通常(アサシンではない)ガードスタンス」のすべてを持ち合わせており、対複数戦では中々強力。戦技についても優秀な戦技が多々あり、戦線のおしあげ、体力回復、そして剣聖しか持ちえないブロック不能などが存在する。 |
| 剣聖 | |||||||
![]() | 中 | 上 | 中 | 中 | 中 | 下 | リワークによりデブから鬼へと変貌したヘビーヒーロー。常時阻止不能スタンスは削除されたが、ほとんどの攻撃にスーパーアーマーがついているため強引な攻めが可能。チャージ強攻撃と素出し可能な天魔の抱擁によって複数戦でも非常に強力。操作も簡単なので初心者にお勧めしたい。移動速度が非常に遅いのでフィールドを動き回るのは苦手。 |
| 守護鬼 | |||||||
![]() | 下 | 中 | 中 | 下 | 中 | 上 | 最近追加されたヒーローと比べるとムーヴセットのシンプルさが目に付くが一つ一つの技を上手く使えばしっかり強さを発揮するヒーロー。投げ距離が非常に長く崖に囲まれた空間では崩しが一度入っただけで環境キルを狙える。ヘビーだけあって体力が高く、非常に発生の速いヘッドバッドでじりじりと相手を追い詰める。とはいえ大ダメージを狙える連続攻撃などがないため火力不足感は否めない。 敵を囲んだときや不意打ちのときにはクラッシュチャージで環境キルや強攻撃一回分の有利をとれる。自身を強化するパッシブ戦技が多く、それらの戦技で固めていると終盤には異様な硬さを持つ上に死んでもその場で復活してきたりする。 |
| ウォーロード | |||||||
![]() | 中 | 中 | 中 | 中 | 下 | 中 | 長めのリーチと柔軟なチェーン、強攻撃キャンセルで繰り出せるシールドタックルで攻めるハイブリッドヒーロー。手軽に繰り出せるタックル攻撃によって攻撃の手段に困ることはないが、スピアスイープを決められなければ火力は控えめ。スピアスイープは見てからでも一応回避が可能で、シールドクラッシュも使い過ぎれば相手に読まれるためチェーン3段目攻撃もうまく使う必要がある。スピアスイープは味方も転倒させるため注意。 |
| ヴァルキリー | |||||||
![]() | 上 | 上 | 中 | 下 | 中 | 上 | 2種類の回避攻撃にキャンセルまで持ち合わせた最も機敏なヴァンガードヒーロー。使いやすい待ち崩しの技や回避攻撃、キャンセル可能なバッシュ攻撃など様々な状況に対応できる素直な性能をしている。弱点はリーチの狭さ程度。回避派生でカバーしつつ基本に忠実に戦えば十分な強さを発揮する。 |
| 天地 | |||||||
![]() | 下 | 上 | 特上 | 上 | 上 | 上 | 複数戦に特化したヘビーヒーロー。タイマン性能が少々不安だがキャンセル可能な回避攻撃や前ステップバッシュなどにより完全に腐ることはない。体力、攻撃範囲、回避攻撃、非リフレックスガード、範囲攻撃、火力、耐久系の戦技に於いて優秀であり、これにより囲まれた時には剣聖と並ぶかそれ以上の生存能力を発揮する。上手く立ち回って得意な乱戦に持ち込んで戦おう。 |
| 将軍 | |||||||
![]() | 中 | 上 | 上 | 中 | 上 | 上 | ガード崩し以外のあらゆる攻撃にカウンターが可能なヘビーヒーロー。 全体的に優秀で扱いやすいがやはり複数戦で防壁カウンターを使いこなすことで最大の力を発揮する。一対一でもテネブリスライジングで大抵の相手には対応可能。 |
| ブラックプライア | |||||||
![]() | 上 | 上 | 中 | 中 | 中 | 上 | 最大チャージでブロック不能となる強攻撃による無限チェーン(無限流)とその派生で戦うヘビーヒーロー。キャンセル可能かつ阻止不能スタンス付きのチャージ強攻撃、その強攻撃から派生するキャンセル可能なバッシュ攻撃を持つなど強引な攻め手を備えている。戦法が単純明快で初心者向けと言えるが、その分攻撃のレパートリーが少なく、誰が使っても似たような動きになりがち。スーパーアーマーが持ち味だがバッシュ攻撃に対してはやや弱い。 |
| 人斬り | |||||||
![]() | 中 | 中 | 中 | 中 | 中 | 上 | 出血付きの爪攻撃と回避から出せるブロック不能強攻撃が特徴のヴァンガードヒーロー。アポリヨンごっこも可能。 ステップからの派生が多くバッシュ技、ガー不技、回避不能技と満遍なく揃えておりクセが無い。 |
| ウォーモンガー | |||||||
![]() | 中 | 中 | 中 | 中 | 中 | 上 | 広い攻撃範囲と支援系戦技が特徴のハイブリッドヒーロー。 どちらかというとヴァンガード寄りの性能であり、広い攻撃範囲でミニオンを一掃できる。 対人では2段目弱攻撃の確定ヒットさえ安定して出せれば十分に択へ移行でき使いやすい。ややムーブが少なく、戦法の幅が狭いのが難点。 |
| グリフィン | |||||||
| ヒーロー | 一対一 | 複数戦 (多数側) | 複数戦 (少数側) | パリィ リターン | 対ミニオン | 戦技 | 総評 |
![]() | 中 | 中 | 上 | 下 | 中 | 上 | 高体力と範囲攻撃による防御性能を持つヘビーヒーロー。ステップから繰り出せるシールドバッシュを始めとして攻撃の多くがブロック不能攻撃であり相手に接近するだけでプレッシャーを与え続ける。十全に扱うには相手の攻撃を誘ってフルブロックスタンスによるカウンターを決める腕が必要。 |
| コンカラー | |||||||
![]() | 特上 | 中 | 中 | 下 | 下 | 中 | 各攻撃のリカバリーをステップでキャンセルできる、かつステップからの複数の派生攻撃を持つアサシンヒーロー。 全体的に高速な上に粒ぞろいの各種攻撃をステップを挟むことで延々と連発できる。タイマン最強格。戦技が有効なゲームモードでは優秀な戦技によりさらにタイマン性能がアップする。 拘束攻撃こそないものの、能動的なブロック不能も持つため囲むのもアリ。 ロックオフ時などは納刀するような動作を見せるがなぜか鞘は持っていない。 |
| 大蛇 | |||||||
![]() | 上 | 中 | 中 | 特上 | 上 | 中 | 非常に体力が高く、またパリィ後の複数の派生を持つハイブリッドヒーロー。正真正銘のカウンターキャラでパリィリターンはピカイチ。その代わり能動的な攻めの性能は控え目。ダッシュ強攻撃が文字通り”横槍”を入れるのに最適。敵の動きを制限するショブやロングアームは敵を妨害しつつ仲間との連携がとりやすい。 反面、複数戦で逆に自分が囲まれる時は回避からの効果的な派生がないため、強いとまでは言えないが高い体力とパリィ後に限りブロック不能となる範囲攻撃である程度戦える。 |
| ロウブリンガー | |||||||
![]() | 中 | 中 | 下 | 中 | 上 | 下 | 全ヒーロートップのリーチと始動時の回避判定、各種技のキャンセルが可能な隠密スタンスを主軸に戦うヒーロー。相手が出血している間は与えるダメージが増大するためなかなかの火力が出せる。 転倒技や直接ダメージを与えるブロック不能攻撃を持たないため囲んだ時の性能は低い。 |
| 野武士 | |||||||
![]() | 上 | 中 | 中 | 上 | 中 | 中 | 強・弱を組み合わせた連撃を主軸に、発生が速いフルブロックスタンス(刃の閉塞)とそこからの複数のカウンターが強力な攻防優秀なヒーロー。フルブロックは発生が速い分持続時間が固定されているので、フルブロック中に崩し抜けができないのも合わさって相手の動きを予想しないと決まりづらい。攻めは「危険なフェイント」を、守りは相手のチェーン攻撃中に刃の閉塞を出すなど工夫が必要。対ミニオン狩りは構えた状態で攻撃すると結構狩れる。 |
| 荒武者 | |||||||
![]() | 中 | 中 | 下 | 上 | 中 | 中 | 柔軟な性能を持つ強攻撃・ジャブの連撃と強力なパリィリターンで攻めるヒーロー。見た目の割りに体力が低い上にパリィのリターンが大きいという以外に防御的要素を持たないためある程度パリィが取れる(相手の動きを理解する必要がある。)のでなければ安定して勝利するのは難しい。 キャンセル可能なバッシュ攻撃であるジャブによってタイマン性能はそこそこ。ドミニオンでは戦技の"大打撃"により崩し成功時とパリィ時のリターンがアップする。 囲まれたときは上記の通り防御的要素に乏しいこと、突き技主体であるため複数人の相手を巻き込めないこと、ダウンした相手に強攻撃を出すとイーグル・タロンが強制発動し隙を晒すことにより中々厳しい。 |
| センチュリオン | |||||||
![]() | 上 | 上 | 下 | 中 | 中 | 中 | アサシンの割りに長いリーチと高い機動力で敵を翻弄するアサシンヒーロー。 難しい操作を要求されることもなく非常に素直な性能をしている。ヒーローの特性によりスタミナ消費が小さくまた回復速度も高く、チェーン継続可能な攻撃が多いためラッシュ力にも優れる。 敵を囲んだ際にはフスキナイクトゥスにより一方的に攻撃できる反面、広範囲技が少ないため囲まれると強みが少ない。 |
| 剣闘士(グラディエーター) | |||||||
![]() | 中 | 上 | 下 | 中 | 下 | 上 | 一撃は軽めながらも非常に豊富なソフトキャンセルや派生、出血攻撃で戦うアサシンヒーロー。自由度の高いコンボルートを使って猛ラッシュを仕掛けるため、そこそこ操作が忙しい。操作の忙しさにかまけて戦法が片寄ることが無いように注意したい。 |
| シャーマン | |||||||
![]() | 中 | 上 | 下 | 下 | 中 | 上 | タイマンに特化したアサシンヒーロー。独自のトラップというギミックを持つ。使うタイミングを選ぶ必要もあるが戦技も優秀。2段目以降の弱攻撃が非常に速いため攻撃を通すことは十分可能。 |
| 女侠 | |||||||
![]() | 中 | 中 | 上 | 中 | 中 | 中 | 高速かつ複数の回避攻撃を持つ回避攻撃の達人。 回避攻撃の発生が非常に速く(400ms)、弱/強攻撃の入力で攻撃速度はそのままに方向も変わるため相手はガードも難しい。 さらに弱攻撃、強攻撃ともにブロック不能のチェーンフィニッシュで読み勝てば大ダメージを狙える。 |
| 斬虎 | |||||||
![]() | 中 | 上 | 中 | 中 | 下 | 上 | キャンセル技と妨害攻撃で戦うヘビーヒーロー。全体的にダメージは低めだがブロックされてもチェーン継続可能な弱攻撃 改からの転倒バッシュ技と壁当て可能な強攻撃で大ダメージを狙うのが基本戦術。戦技も強力なものが多くドミニオンなどで活躍しやすい。簡単に出せるバッシュ転倒技によって囲んだ時の性能も高い。 |
| ヨルムンガンド | |||||||
![]() | 上 | 上 | 上 | 上 | 上 | 上 | 全体的に優秀で隙のないヘビーヒーロー。単押しと長押しで技が変わる独自操作とそれにより特性の異なるムーブの数々を揃えておりそれらを覚えさえすれば使いやすい。 攻撃範囲の広さから味方も巻き込みやすいため注意。 |
| ジュレン | |||||||
| ヒーロー | 一対一 | 複数戦 (多数側) | 複数戦 (少数側) | パリィ リターン | 対ミニオン | 戦技 | 総評 |
![]() | 下 | 下 | 下 | 下 | 下 | 下 | 出血攻撃を売りとするヒーロー。全体的に火力がかなり低いため、得意の出血攻撃ヒット後に弱攻撃をガードされてもチェーン継続可能、強攻撃フィニッシュがブロック不能となる特性をうまく生かしたい。能動的なブロック不能攻撃が無いためあまり敵を囲むのには向いていない。崩しから派生するスタブによって短時間拘束できるため野武士よりはマシという程度。出血攻撃が豊富にあるので出血状態の敵に追加効果を持つ野武士、シャーマンと共闘するのであれば多少活躍しやすい。 |
| ピースキーパー | |||||||
![]() | 上 | 中 | 中 | 下 | 中 | 中 | 一旦攻勢に回りさえすればフェイントを挟もうがステップでキャンセルしようが常に発動しているといっても過言ではないスーパーアーマーと、ハードフェイントから繰り出される超高速の弱攻撃で激烈な攻めを展開するヒーロー。初心者相手でもなければ無限チェーンとフェイント攻撃を中心に大きく揺さぶりをかけるために操作が非常に忙しくなる。そのため |
| バーサーカー | |||||||
![]() | 上 | 上 | 中 | 中 | 中 | 上 | 忍者だけあって最高の機動力を持つアサシンヒーロー。妙にリーチの長い弱攻撃や連続ステップ、飛び込み技によって間合いの調節に長ける。動作が早い上に複雑なコンボルート、ステップの独特な挙動から扱いが難しい。 囲まれたときは連続ステップで上手く距離を取ったり攻撃に派生することである程度時間を稼げる。侍の割りに戦技はなかなかのものが揃っている。 |
| 忍 | |||||||
![]() | 中 | 上 | 中 | 中 | 中 | 中 | 二種類の戦闘フォームを使い分けて戦う技巧派ヒーロー。巨大な剣に見合った火力を持つ。 通常のディフェンシブフォームをメインに使っていくならそこまででもないが、ハイランダーの本領であるオフェンシブフォームを上手く使っていこうとすると非常に難しい操作と状況判断能力、消費の激しいスタミナ管理能力を要求される。敵を囲んだときにはスーパーアーマー付きのディフェンシブフォームの強攻撃やオフェンシブフォームの高火力ブロック不能攻撃を連発できるため極めて強力。ミニオンを倒す際は範囲攻撃やダッシュ攻撃などが優秀。少数側の複数戦では反撃モードに入りさえすればオフェンシブフォームで常時スーパーアーマーと極めて強力だが反撃ゲージを溜めるまでが難しい。 |
| ハイランダー | |||||||
![]() | 上 | 中 | 中 | 中 | 中 | 上 | 気スタンスからの複数の派生で戦うハイブリッドヒーロー。杖を使うだけあり長いリーチと複雑な攻撃を実現している。気スタンスからの独特な入力や確定弱攻撃の2回入力、ソフトキャンセルが一切存在しないなどそこそこ操作が難しい。 主力の気スタンスに移行したとしても読み負ければ崩しやパリィで反撃を受けるため読み合いの強さも必要。 囲んだ時は転倒技で大ダメージを狙える。 |
| 少林 | |||||||
![]() | 上 | 中 | 上 | 中 | 下 | 上 | 豊富なコンボルートと銃撃を使って戦うハイブリッドヒーロー。ヒーロー特性によりブロック不能攻撃を交えたコンボを連発できタイマン性能が高い。囲まれたときは回避攻撃と銃撃の連携が強力。 操作が忙しい上どのチェーンの連携も覚えて習熟する必要がある。 |
| 海賊 | |||||||
各ヒーローに割り当てられるスキル。
最初はデフォルトの戦技しか使えないがヒーロー自身のレベルアップによって解放されていきレベル19ですべての戦技が解除される。ゲーム内通貨のスティールを使えばレベル1でも即座に解除できる。
戦闘中の活躍によって得られる「名声」を使用したレベルアップにより順に使用可能になり最終的にあらかじめセットした4つの戦技が戦闘中に発動できるようになる。
ダメージ系や回復系、弱体化系のほか、操作無しで常時効果の得られるパッシブスキルがある。
一部戦技には×4などの表記があるが、これが残ってる間使用後のクールタイムが大幅に短縮される。使い切っても長いクールタイムを経て補充される。
詳しくは戦技を参照してください。
反撃モード
全ヒーロー共通。
「攻撃力と体力が上昇し、全ての攻撃が阻止不能になる。また、パリーや投げ技で敵をノックダウンでき、受ける攻撃は自動的にパリーされる。」
その他
ヒーロー毎に様々な設定がされている。ムーブ関連の設定がされていて、制限なども多いため熟読する必要がある。
ヒーローのムーブには細かい設定があるので以下で解説。
| チェーン攻撃 |
弱攻撃、強攻撃の組み合わせのみで行う基本的なコンボ攻撃。
このマークが表示されているムーブは攻撃前のボタン入力が可能(他のムーブは前の攻撃のタイミングでボタン入力が必要)。この攻撃後に別ムーブへ派生する場合もある。
チェーンを繋げると武器が青く光る。
| ブロック不能 |
右スティック(
マウス)の上右左で指定する防御(ブロック)を無視して攻撃を行う。
バッシュ技はガード崩しの操作を取り入れたコンボが多い
チェーンフィニッシュでの強烈な攻撃もブロック不能なものがある。
パリー可能なものとそうでないものがあり、パリー不可な攻撃は回避するしかない。
攻撃時に攻撃に使う武器・部位が燃え上がるようなエフェクト・効果音を発し、オレンジに光る。
| 出血 |
ピースキーパー、野武士、シャーマンのコンボによる付与が多い。出血状態になると一定時間毎にHPが失われる(減少するHPは赤く表示され、付与する技によって時間毎のダメージと効果時間は異なる)。
このダメージにより相手ヒーローを倒すことも可能。相手が出血中に更に出血攻撃を重ねると出血ダメージが加算されていく。
出血攻撃時には武器が紫色に光る。
ヒーロー専用戦術により野武士は出血中の相手に攻撃で与えるダメージ量が増える(出血ダメージは増えない)。
シャーマンは出血中の相手に攻撃すると体力が回復する。また相手が出血中のときに限り発動できるムーヴを持つ。
| マヒ |
画面が白くモヤがかかり、敵のガード表示が見えなくなる状態。英語表記からスタンとも呼ばれることがある。
攻撃時に武器が青白く光る。
| 回避不能 |
文字通り回避不能の攻撃。回避中の無敵時間を無視して攻撃を当てられる。
バッシュ技を回避しようとする相手に使うのが効果的。
| スペリオルブロック |
弱攻撃だけでなく強攻撃もブロックで弾いてチェーンを止めることができる状態。
一部の攻撃モーションの始動中に発生し、このときは相手の同じ方向の攻撃に対し一方的に打ち勝つことができる。
攻撃時に武器・盾が白く光る。
フルブロックスタンスは多くがこの特性を併せ持つ。
剣聖・コンカラー・ヴァルキリーなどの回避中の回避方向へのガードがこの特性を持っており、攻撃を弾いてチェーンを途切れさせることが可能。カウンター技につながる。
| フルブロックスタンス |
主に盾を持つコンカラー、ウォーロード、ヴァルキリーなどで使用される全方向ブロック。
多くはスペリオルブロック特性を併せ持ち、さらにガードに成功すると確定する攻撃を持つ。
| ノックダウン |
この効果を喰らうと倒れ込む。スタミナ切れ中にパリーや投げを受けても発生し、殆どの攻撃を一方的に受けることになる。
| パリー |
通常のブロックではなく、攻撃に対してを強攻撃を撃ちつけ跳ね返す防御技。成功すると相手をよろめかせて隙を作り、攻撃が確定する。
「ブロック不能」の技はこれでも対応可能。一部のヒーローはここからつながるムーブを持つ。
タイミングがシビアなので練習モードで習得を。
| 成功 |
コンボ中、成功(ヒット)しなければ次に繋がらないものがある。ゲーム内のムーブ解説では小さく★のような表記がされている。
通常のチェーンと違い、成功してから入力しないと発生しない他、連打では失敗する物もありシビア。要練習。
| プッシュバック |
相手を後方へ押し込む、もしくは吹き飛ばす。
崖際であれば落下させることができるものもある。(守護鬼のヘッドバットなどできないものもある)
| 無制限 |
ヒーローがスタミナ切れになるまで繰り返し可能な連続攻撃。
| 阻止不能スタンス |
阻止不能スタンスが付いている攻撃は敵の攻撃を受けてもダメージは貰うが、そのまま怯まずに攻撃できる。「反撃モード」中にも付与される。いわゆるスーパーアーマー。
発生時に体が白く光る。ヘビーヒーローが持っていることが多い。
| ブロック(自身) |
向かって来る攻撃をブロックすること。一部のヒーローはここからつながるムーブを持つ。
| ブロック(敵) |
攻撃をブロックされても、阻止されない。ブロックされてもチェーンを繋ぐことができる。
本来はチェーンが途切れるところをチェーン続行し、強力なフィニッシュ技などに持っていくことが出来るため強力。
ムーブセットにこの記載のあるヒーローはいない。強攻撃・範囲攻撃の基本的な特性である他、パッシブ戦技「撃ち抜き」がこの特性を持つ。
弱攻撃・改特性を持つ攻撃はこれに該当するがアイコンは存在せずムーブ中にも文面でしか表記されない。
| ディフレクト |
アサシンタイプが持つアクション。攻撃が命中する直前に、攻撃が来る方向に回避すると弾くことができる。
パリィよりもタイミングがシビア。ここからつながるカウンター技が存在する。
このページの「防御」の項目で解説。
| 壁への激突 |
ガード崩しから壁に投げたときと同様、壁当て判定を持つ攻撃。
多くの場合、壁当てから強攻撃が確定するため狙っていきたい。
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