フォーオナー For Honor 攻略 Wiki
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> ブラックプリオール
ブラックプリオール
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**スタミナ消費[#stamina] ||>|>|CENTER:|c ||ヒット|ミス|敵へのスタミナダメージ|h |BGCOLOR(#ddd):SIZE(16):|>|>|CENTER:SIZE(16):80|c |テネブリスライジング|>|15|0| |ホークチャージ|>|27|20| |防壁スタンスに入る|>|6|0| |防壁スタンスの維持|>|3.5/秒|0| |防壁カウンター|>|26|0| |水平線スピン|>|20|0| |ガード崩し|>|15|0| |投げ|18|-|20| ハードフェイントは各技ヒット時+10のスタミナ消費 記載の無いムーブは基本的に弱系9と強系12のスタミナコストで統一されています
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//スマホで見た時に表をスクロールするためのもの #style(class=table-responsive){{{ #include(勢力項目,notitle) *ブラックプライア[#hero] //&attachref(./ブラックプライア.jpg,60%); &attachref(./blackprior_f.jpg,nolink,40%); #region(紹介映像をクリックで表示) #htmlinsert(youtube,id=8xNQJcftGow) #endregion |BGCOLOR(#ddd):140|400|c |''陣営''|&color(#e91){■};''[[ナイト]]''| |タイプ|ヘビー| |日本語版声優(男)|不明| |日本語版声優(女)|不明| 大きなカイトシールドとロングソードを装備する重装備ヒーロー、ブラックプライア。 ナイトと共に戦うこの暗黒騎士は騎士道の掟に律せられておらず、勝利のためには、いかなる犠牲をも厭わない。 かつてはアポリヨンの忠実な戦士であり、現在リーダーであるヴォーティガンの下で戦う彼らは、騎士団の伝説を再建すべく戦場に新たなる混乱をもたらそうとしている。 #region(''ヴォーティガーン'') ヴォーティガーンは王国全土にナイトの大義を広めようとするプライアのエリート騎士団<Order of Holy Balaur>の最も偉大なナイトの一人に数えられた者だった。 騎士団の中では最も騎士道精神に溢れていて、ロングソードとカイトシールドを振るって弱き者を護り、悪しき者を斬り伏せていた。&br; しかし、アポリヨンと出会ったことで、彼の<Holy Balaur>に対する信頼が揺らいでしまった。 彼女は、世界に<羊>の居場所など存在しない、成功を掴み取るには<狼>となるのが正道であると語った。 また、彼女は彼の騎士団に特別な地位を与えると約束した。 その後、内戦が勃発し、<Holy Balaur>からプライアの一団を引き連れたヴォーティガーンは自らを「カミオ」と名乗り始めた。&br; 一方、<Holy Balaur>は騎士道から<解放>されたことで暗黒騎士団<Black Prior>と改名され、真の狼を導く役目を課せられた騎士団として恐れられることとなった。 情け容赦のない冷酷な騎士たちは、王国全土に恐怖の爪痕を残したのだった。&br; しかし、戦況が変わりアポリヨンが敗れると、<Black Prior>は戦場から四散し姿を消した。 その後、彼らは何年もの間、表舞台に姿を現すことはなかった。&br; 永い時が経ち、再び世界が変動し、人々は危機にさらされた。 <Black Prior>は沈黙を破り、誠意の印としてナイト陣営に忠誠を誓った。 彼らが何処から現れたのかを知る者はいなかったが、闇の力を宿すこの騎士団が新たな大変動に対抗する力となり得ることをナイト陣営は期待したのだ。&br; ナイト陣営の大義を果たすためならば、彼らは手段を選ばない。 また、ヴォーティガーンにとっては、過去の過ちを償い、<Black Prior>の道が正義の勝利に通じる真の道であると証明する機会が訪れたと言えるだろう。 #endregion #region(''エルジェーベト'') エルジェーベトは毎晩欠かさず神々に祈りを捧げていた。 しかし、ある日を境に彼女は礼拝を辞めてしまった。&br; アンダーランズの戦いにおいて、エルジェーベトは大勢のナイトを引き連れてヴァイキングの集団と戦ったが、戦の神はヴァイキングに微笑んだのだ。 絶体絶命の状況の中、エルジェーベトは「神々に見放された。」と彼女は絶望した。 そこで彼女はアンダーランズの凍てつく湖に部隊を進撃させ、ヴァイキングを誘い出す作戦を立てた。&br; 氷上で熾烈な戦闘が始まり、足元が赤く血に染まった。 しかし、ナイトはヴァイキングに打ち勝つことはできなかった。 ここで死を迎えるならばせめてヴァイキング共を道連れにと決意したエルジェーベトはカイトシールドを振り上げ、足元に叩きつけた。 するとカイトシールドを中心に悍ましい亀裂が広がり、凍て付いた戦場を駆け巡ると、一気に氷床が崩壊、凍りついた水と氷が全てを呑み込んだ。&br; 目を覚ますと、エルジェーベトは湖の岸辺にいた。 氷に開いた血に染まった赤黒い穴をじっと見つめるエルジェーベト。 彼女が生き延びた理由を知る者はいないが、黒色の鷹が彼女を救った、という噂が囁かれている。&br; アンダーランズの湖はエルジェーベトの陰惨な勝利を記念して「血の湖」と呼ばれることとなった。 この戦いの後、彼女はナイトよりも理想的な信念を掲げる<Black Prior>に入団、アポリヨンの支配下で獰猛な<狼>となった。&br; <Black Prior>が再び表舞台に立った今日、エルジェーベトはこれを機に全てのナイト陣営の戦士に真の武勇を示すこととなった。 #endregion #contents #br *解説 [#include] Year3Season1“ヴォーティガン”実装(2019/02/01)。騎士という言葉から連想されるであろう"盾"と"剣"を装備した暗黒騎士。 アポリヨンとの明確な繋がりがあり、ブラックストーンリージョンになりきりたいのならうってつけのヒーロー。 処刑、戦技共に初期のままでも優秀な物が揃っており、確定の速い処刑と変更する必要のない戦技をヒーロー解放後からすぐに使うことができる。 #br ガード崩し以外の、ブロック不能攻撃を含むあらゆる攻撃にカウンターが可能な防壁カウンターを持つ。 攻撃面では前ステップや弱攻撃から反応が困難なバッシュ攻撃を繰り出せる。 スタミナ切れの相手に弱攻撃をガードさせた後のテネブリスライジング確定と、スペリオルブロック弱攻撃後のテネブリスライジングの確定は削除された。 総括してドミニオンやブリーチの集団戦に非常に向いていて、防壁カウンターの仕様が変わらない限り、ずっと活躍していけるヒーローだと言える。 //レベル1戦技の《邪悪な盾》は味方に『HP30分のシールドを10秒付与』という初期解放としては破格の性能を持ち、多少離れていたとしても味方のサポートができる。 //また、特にレベル3の《誓いを破るもの》が凶悪で、雑に囲んだとしても相手が手練れであろうと問答無用で屠ることができる。 //ゾーンの競り合い中でもレベル2《癒しエリア》でじわじわ回復することができる。対してレベル4戦技は決定的な強さを持つものがなくおとなしめ。 #br ---- &size(16){◇''&color(Aqua){長所};''}; -防壁カウンター 他ヒーローで代替することのできない唯一絶対の個性。 ガード崩し以外、''&color(Red){バッシュ技や非ロック攻撃、落下攻撃を含むあらゆる攻撃にカウンターが可能};''。 複数の敵から攻撃を受けていれば全員まとめてひっくり返す。カウンターの攻撃中は攻撃を受けないという保証付き。 防壁スタンス(他ヒーローでのフルブロックスタンスに相当)から繰り出すことができ、攻撃後の硬直をキャンセルして発動して敵のカウンターを刈り取ったり、 ガードから防壁スタンスに入って即座に発動することができるため大蛇の強→弱などの素早い連続攻撃にも対応可能。 --&size(14){''防壁カウンターのカウンターが有効な攻撃''}; ※パッチv2.19.0でカウンター可能な攻撃に調整が加えられたため、下記リストは要検証。 ・通常の弱/強攻撃 ・ブロック不能攻撃(タックル系含む)。ウォーロードのタックルは一時期出来なくなっていたが、サイレント修正されまた出来るようになった。 ・自身以外をロックした攻撃 ・敵ブラックプライアの防壁カウンター成功後の回転切り 右手での大振りなので狙う場合はブラックプライアの右側でやると成功しやすい。 ・落下攻撃 ・守護鬼の天魔球によって吹き飛んできた敵ヒーロー(ぶつかってよろめく判定ならすべて?) ・別のブラックプライアのタックルで吹き飛ばされた敵ヒーロー(恐らく他のヒーローのタックルでも) ・攻撃ではないが、相手を炎の中に押し込んだ時の反動でも発動できる(ただし恐ろしくシビアで、同じようにやっても挙動が違うので成功するとは限らない) ・味方をキャリー中の敵のウォーロード(ウォーロードをブルワークする。レイダー、ロウブリンガーはブルワーク出来ない) ・味方のレイダー、ロウブリンガーにキャリーされている敵(当然だが敵をブルワークする、何故かウォーロードは上手くいかない) ・人斬りの戦技「千本桜」 ・ヨルムンガンドの2段目強でよろめいた相手 なお女侠のトラップはカウンターの対象外。またトラップも防壁カウンターには効果がない。 また、クナイや弓などの投射系の戦技はカウンターできない。 細かいことになるが、防壁カウンターには落下判定があり、崖際で決まれば環境キルが出来る(崩されるリスクがあるので積極的に狙う物ではないが)。 さらに細かいことになるが、防壁カウンターはあくまで通常ムーブなので、パリィと違って成功してもスタミナを消費する。自身のスタミナ管理にも気を付けよう。 -豊富なオープナー 前ステバッシュ(テネブリスライジング)、初段強キャンセルバッシュ(ホークチャージ)、 初段から出せるブロック不能強(防壁スラッシュ)、回避困難な即発動バッシュ(水平線スピン)など選り取り見取りである。 -複数戦で強力 今なお凶悪なロック外しガー不に対し、''防壁カウンターという&color(Red){明確なカウンター手段};を持つ唯一のヒーロー''。周りを巻き込もうと安易に振った範囲攻撃や横強攻撃も纏めて絡め取る。 防壁カウンターに成功すると周囲にパリィ不可ブロック不能攻撃が発動するので放り投げたのは一人でも複数人同時にダメージを与えることも稀ではない。 BP自身も右方向ブロック不能攻撃を持つため、ロック外しブロック不能攻撃が可能。そして防御系特典を持つため耐久面に於いても優秀。 ---- &size(16){◇''&color(Red){短所};''}; -ややラッシュ力に欠ける部分がある。 ほぼすべてのムーブから防壁スラッシュを発動できるがそれを振り切った後は弱 or 回避不能強しか出せない。 バッシュを出せないため択にはならず、派生せず仕切り直した方が良いことも。 -ヘビーヒーローだがスーパーアーマーは持たない。 攻撃の差し込みに注意。 -壁はアドバンテージにならない 壁当てでダメージが増えることがなく、主力技の防壁スラッシュは横強固定のため壁カンのリスクがある。 可能なら広い場所で戦おう。 ---- &size(16){''主なダメージソースと択''}; オープナーが豊富であるため、初段の&color(Blue){弱};/&color(Red){強};攻撃はほとんど使わなくても良い。 -水平線スピン 即時発動するバッシュ。見てから回避は少々難しい。スタミナ消費が20に強化されたため、これを連発するだけでも戦える。 回避されたとき何もしないと崩しが確定するが弱攻撃派生で拒否できる。パリィを取られると感じたら強攻撃を使おう。 -前ステップ→テネブリスライジング 距離を詰めつつバッシュ攻撃を行える。回避されても崩しは入らないため相手は回避攻撃でカウンターを狙う。前ステップ→待機を混ぜてカウンターを狙おう。 -弱すかし→テネブリスライジングor回避不能強 テネブリスライジングを警戒して回避した相手には回避不能の2段目強攻撃が刺さる。 -ホークチャージ 意外と伸びるので距離を詰めるのにも使える。 -防壁スラッシュ 防壁スタンスを挟む必要があるとはいえ、ロック状態からすぐさま繰り出せるブロック不能攻撃は揺さぶりに効果的。キャンセルしてテネブリスライジングを使ってもいい。 チェーンフィニッシュから防壁スタンスを経由して発動できるのもポイント。テネブリスライジング(ヒット)→弱→防壁スラッシュという連携も可能。 -白スタ投げ 相手を白スタに出来れば、防壁スラッシュや前ステからのタックル択により崩しを通すのは難しくない。BPの確定攻撃は簡単で、あらゆるガードインジの方向かつあらゆる方向に投げても弱→強が確定する。 ガード方向を変えると発生する硬直により2段目強が確定しないので注意しよう。与ダメージは40と低め。 #br **対ブラックプライア戦[#vshero] 1vs1での最大の脅威はやはり前ステップと初段弱から派生するテネブリスライジング。 確定は12ダメージの弱攻撃1発とはいえ、そのまま防壁スラッシュに派生できる。回避したとしても硬直が小さいため崩しは確定しない。回避攻撃を使おう。 バッシュのスタミナ回復阻害効果は削除された。 #br 特性上、前ステップをしている時には必ずガード方向が上を向いているので、若干の距離を置きつつ横向きの下がり弱を放つことでタックルと崩しの択は拒否できる。下がり弱なのでパリィのリスクも少ない。 ただし少しでも近いとタックルを食らうため安定はしない。また、この方法はタックルを見てから出来る対処ではなく、あくまでも牽制である ※バッシュの発生自体はステップの100msとバッシュで600msであり、500msの弱で潰すのは100ms以内の反応が求められるため、人類の限界を超えている チェーンに強みのあるレイダー(SA)や斬虎(ブロック不能攻撃)などは積極的に使用してもいいかもしれない #br また、%%%弱ヒット後のテネブリスライジングは確定ではない%%%。見てから回避は困難のため、読みで回避を入力しておくしかない。その回避は2段目の回避不能強攻撃に狩られるためここでも択となる。 最大の特徴である防壁カウンターは、タイマンでは大した脅威ではない。キャンセル崩しなどの基本的な戦法で対処可能。 ブラックプライアの攻撃後硬直にバッシュを当てようとすると防壁カウンターを使われるのでそれだけ頭に入れておこう。 問題は複数戦の時である。ブラックプライアが少数側の場合,多数側が迂闊に攻撃するとまとめて防壁カウンターで撫で斬られる。 ブラックプライアが多数側のときが特に厄介。少数側は攻撃範囲の大きいムーヴで周囲の敵をまとめて攻撃しようとするが%%%防壁カウンターは自身にロックされていない攻撃にもカウンターが可能%%%なため、むやみに武器を振り回すとたちまちカウンターの餌食になる。 防壁カウンターはかなり素早く繰り出すことができるため対策も難しい。アプデによってやや防壁カウンター発動中の巻き込み時間が減った。右手での振りになるので硬直の隙を狙う場合は左側から攻撃しよう。 #br &size(10){(自由に編集してください)}; *特典[#perks] #include(特典セット2,notitle) **特典ガイド[#perkguide] -治癒 -要塞 -猫のすばしっこさ -復讐の障壁 -最後の抵抗 #br この中から組むのがおすすめ。 BPの特典は有用なものが多く、どれを選んでも特に耐久面でそれなりの効果を発揮します。 よくある疑問ではダメージ軽減効果は重複可能か?という点。これについてはその時点で一番高い効果のみ発揮されるというのが正しいです。 おすすめからは外してしまっていますが高速蘇生を持っているためブリーチなら明け行く夜との組み合わせもあり得ます。 #br 特典の組み方・全ての特典については[[特典]]を参照 #br &size(10){(自由に編集してください)}; *戦技 [#skill] 詳しくは[[戦技]]参照。&color(Red){★};はこのヒーロー固有の戦技。 |BGCOLOR(#555):CENTER:60|BGCOLOR(#ddd):120|>|CENTER:60|400|500|c |>|>|>|>|BGCOLOR(#333):COLOR(White):''レベル1''|BGCOLOR(#333):COLOR(White):CENTER:''詳細・説明''| |&ref(画像置場/邪悪な盾.png,nolink,30x30);|邪悪な盾&color(Red){★};|初期||味方にシールドを付与し、ダメージの一部を肩代わりする。|【詳細】自身のHP25を代償に、味方単体にHP30相当のシールドを10秒間付与する。&br;【説明】第1戦技としては破格の性能のため基本はコレ。味方との距離がかなり離れていても付与できる。付与しようとした瞬間に味方が死んでしまうのはご愛敬。| |&ref(画像置場/鉄の肺.png,nolink,30x30);|鉄の肺|Lv5|BGCOLOR(#ee4):パッシブ|スタミナが切れてもダッシュできる。|【説明】本作随一の不要戦技であり、ほか二つも優秀なためこれを選ぶ理由が本当にない。| |&ref(画像置場/高速蘇生.png,nolink,30x30);|高速蘇生|Lv13|BGCOLOR(#ee4):パッシブ|倒れたチームメイトを素早く蘇生する。|【詳細】蘇生速度が33%上昇する(蘇生速度が4秒から2.7秒になる)。&br;【説明】チームに1人はいると安定感が違う。ブリーチの攻撃側などでは《邪悪な盾》より優先してもよい。| // |>|>|>|>|BGCOLOR(#333):COLOR(White):''レベル2''|BGCOLOR(#333):| |&ref(画像置場/癒しエリア.png,nolink,30x30);|癒しエリア&color(Red){★};|初期|BGCOLOR(#ee4):パッシブ|防壁スタンス中に体力をゆっくり回復する。|【詳細】防御スタンスをとっている間、HPを毎秒5回復する。&br;【説明】回復速度こそ遅いものの、クールタイムが無くいつでも回復できる点が優秀。出血/炎上も治癒できる。| |&ref(画像置場/破滅の旗.jpg,nolink,30x30);|破滅の旗|Lv7||周囲の敵の防御力を下げる。|【詳細】戦旗を突き立ててから30秒間、範囲内にいる敵の防御力を-20%する。クールタイムは90秒 &br;【説明】CTと効果時間に於いて《鼓舞》より優れるが、設置系戦技のため範囲外に逃げられることも。| |&ref(画像置場/鼓舞.png,nolink,30x30);|鼓舞|Lv15||味方と自身の攻撃力が増し、兵士がより速く戦闘する。|【詳細】効果発動から20秒間、自身と範囲内にいる味方の攻撃力を+20%する。クールタイムは120秒&br;【説明】CTは長くなってしまったがまだまだ現役。| // |>|>|>|>|BGCOLOR(#333):COLOR(White):''レベル3''|BGCOLOR(#333):| |&ref(画像置場/誓いを破る者.png,nolink,30x30);|誓いを破る者&color(Red){★};|初期||ターゲットの盾をすべて解除する|【詳細】敵単体のシールドを全て解除&シールドの再展開を10秒間阻害する。クールタイムは120秒&br;【説明】延々と反撃モードで粘られることを防げる強力な戦技。&br;競合先の《筋金入り》が弱体化されたため、優先しやすくなった。| |&ref(画像置場/撃ち抜き.png,nolink,30x30);|撃ち抜き|Lv9|BGCOLOR(#ee4):パッシブ|攻撃をブロックされてもダメージを与える。|【詳細】攻撃をブロックさせた時のダメージが2倍になる。&br;【説明】強攻撃の遅さからやや微妙。| |&ref(画像置場/筋金入り.png,nolink,30x30);|筋金入り|Lv17|BGCOLOR(#ee4):パッシブ|解除すると最大体力が増加する|【詳細】解除すると最大体力が15%UPする。&br;【説明】アップデートにより増加する最大体力量が減少したため、優先度が落ちてしまった。| // |>|>|>|>|BGCOLOR(#333):COLOR(White):''レベル4''|BGCOLOR(#333):| |&ref(画像置場/本影のシェルター.png,nolink,30x30);|本影のシェルター&color(Red){★};|初期||自分及び近くの味方に、一時的な盾を提供する|【詳細】自身と範囲内にいる味方にHP20相当のシールドを3回付与する。シールドは永続。&br;【説明】センチュリオンの《ファランクス》と違い、周囲の味方にしか付与できないため第4戦技としてはやや使い勝手が悪い。| |&ref(画像置場/自動回復.png,nolink,30x30);|自動回復|Lv11|BGCOLOR(#ee4):パッシブ|戦闘終了時、体力を自動回復する。|【詳細】行動停止から3.5秒後に発動し、2秒ごとにHPを15回復する。徒歩中は回復可。ガードモード・攻撃・ダッシュ・スタミナ切れ・エモート中は発動しない。&br;【説明】第2戦技に《癒しエリア》を選択しているならば不要。&br;ブリーチで破城槌と並んで歩くときや回復の手段が非常に限られるトリビュートならいいだろうが、ドミニオンでは基本的にお勧めできない。| |&ref(画像置場/士気高揚.png,nolink,30x30);|士気高揚|Lv19||一時的に自分と味方の攻撃力を高める。|【詳細】効果発動から20秒間、自身と範囲内にいる味方の攻撃力を+30%する。クールタイムは180秒&br;【説明】集団戦で真価を発揮する戦技。迷ったらコレにしておこう。| #br *ムーブセット [#tactics] **ヒーロー専用[#hero_skill] |BGCOLOR(#555):CENTER:38|BGCOLOR(#ddd):180|500|500|c |BGCOLOR(#333):COLOR(White):|BGCOLOR(#333):COLOR(White):LEFT:''戦術名''|BGCOLOR(#333):COLOR(White):CENTER:''効果''|BGCOLOR(#333):COLOR(White):CENTER:''詳細・説明''| |&ref(画像置場/スペリオルブロック.png,nolink,30x30);|スペリオル弱攻撃|最初の弱攻撃にはスペリオルブロック特性がある。|| |&ref(画像置場/回避不能.png,nolink,30x30);|回避不能強攻撃フィニッシュ|強攻撃フィニッシュは回避できない。|| |&ref(画像置場/空.png,nolink,30x30);|チェーン始動|水平線スピン、テネブリススラスト、テネブリスエイターナス、防壁スラッシュは、どれもチェーン始動の役割を果たす。&br;テネブリスライジングとホークチャージは、敵に当たった場合のみチェーン始動になる。|| |&ref(画像置場/空.png,nolink,30x30);|弱攻撃チェーンからテネブリスライジング|最初の弱攻撃またはテネブリスエイターナスの後に崩しボタンでテネブリスライジングにチェーンできる。|| |&ref(画像置場/空.png,nolink,30x30);|防壁スラッシュキャンセル|キャンセルボタンで防壁スラッシュをキャンセルできる。|| |&ref(画像置場/空.png,nolink,30x30);|防壁スタンス|このスタンスでは全方向に向け新たな攻撃と標準ブロックを獲得できる。&br;スタンス中に移動はできるがガード崩しやカウンターガード崩しはできない。|| |&ref(画像置場/空.png,nolink,30x30);|リカバリーキャンセル|弱攻撃、強攻撃の後に防壁スタンスを続けて繰り出すことが可能。|| |&ref(画像置場/空.png,nolink,30x30);|標準ブロックから防壁スタンス|ブロックした後にフルブロックスタンスボタンを長押しして防壁スタンスに入ることが可能。|| |&ref(画像置場/カウンター.png,nolink,30x30);|防壁カウンター|防壁カウンターはタイミングが必須の防御ムーブ。&br;発動に成功すると、敵の攻撃やブロック不能ムーブを無効にする。&br;ガード崩しには通用しない。|| |&ref(画像置場/空.png,nolink,30x30);|テネブリスエイターナス 改|テネブリスエイターナスはブロックで防がれない。&br;ただしスペリオルブロックには防がれる。|| |&ref(画像置場/空.png,nolink,30x30);|ブロック回避|攻撃が命中する直前に攻撃が来る方向に回避すると、攻撃をブロックできる|ディフレクトのタイミングで回避してもガードできる。| |&ref(画像置場/反撃モード.png,nolink,30x30);|反撃モード|攻撃力と体力が上昇し、全ての攻撃が阻止不能になる。また、パリーや投げ技で敵をノックダウンでき、受ける攻撃は自動的にパリーされる。|受ける攻撃は自動的にパリーされるというのは反撃発動時に受けた攻撃限定| #br **ムーブ[#move] |BGCOLOR(#555):CENTER:140|BGCOLOR(#ddd):180|CENTER:300|800|c |>|>|>|BGCOLOR(#333):COLOR(White):''チェーン攻撃''| |&ref(画像置場/チェーン攻撃.png,nolink,30x30);|''耳障りなレクイエム''|&color(Blue){弱};&ref(画像置場/スペリオルブロック.png,nolink,12x12);/&color(Red){強};攻撃 → &color(Blue){弱};/&color(Red){強};&ref(画像置場/回避不能.png,nolink,12x12);攻撃|&color(Blue){弱};/&color(Red){強};2段まで繋がる自由型チェーン。&br;初段&color(Blue){弱};攻撃には攻撃方向へのスペリオルブロック効果が発生。成功した場合は威力が上昇する(12dmg→17dmg)。&br;2段目&color(Red){強};攻撃には回避不能属性が付与。&color(Blue){弱};→テネブリスライジングが読まれていると感じたならこれに派生しよう。&br;&color(Blue){弱};/&color(Red){強};攻撃後は防壁スタンス及びその派生に移行できるため、チェーン終了後に迂闊に攻撃してくる相手に対して有効。| // |>|>|>|BGCOLOR(#333):COLOR(White):''範囲攻撃''| |&ref(画像置場/ブロック不能.png,nolink,30x30);|''水平線スピン''|&color(Blue){弱};攻撃 + &color(Red){強};攻撃|タワーシールドを横薙ぎにするバッシュ攻撃。&br;コレ自体は1dmg。命中すると追撃の&color(Blue){弱};攻撃が確定する。&br;距離や位置関係によっては左右回避しても当たる場合がある。&br;当然だが、1dmgのためモブ兵士は倒せない。| // |>|>|>|BGCOLOR(#333):COLOR(White):''ステップ後の派生''| |&ref(画像置場/スペリオルブロック.png,nolink,30x30);|''テネブリススラスト''|前ステップ → &color(Red){強};攻撃|盾を構えて上方向から突きを放つ&color(Red){強};攻撃。始動時に上方向へのスペリオルブロックが発生する。| |&ref(画像置場/スペリオルブロック.png,nolink,30x30);|''テネブリスエイターナス''|左/右ステップ → &color(Blue){弱};攻撃|ステップ方向から発生する&color(Blue){弱};攻撃。強化特性があるためガードされてもチェーン続行可能。| |&ref(画像置場/ブロック不能.png,nolink,30x30);|''テネブリスライジング''|前ステップ → &color(Green){ガード崩し};|盾で殴る。ハーナビシ!&br;1段目&color(Blue){弱};攻撃からもチェーン可能。命中すると&color(Green){スタミナダメージ};+追撃の&color(Blue){弱};攻撃が確定する。&br;始動がかなり速い攻撃面での主力技。リカバリも効くため、回避されても多くの場合崩し返しや回避攻撃に対するガードが間に合う。| // |>|>|>|BGCOLOR(#333):COLOR(White):''ダッシュ攻撃''| |&ref(画像置場/空.png,nolink,30x30);|''ダッシュ攻撃''|&color(Red){(ガードモード時無効)};&br;ダッシュ中 &color(Red){強};攻撃|逃げる相手に。発生は遅め。| // |>|>|>|BGCOLOR(#333):COLOR(White):''ヒーロー特有の技''| |&ref(画像置場/ブロック不能.png,nolink,30x30);|''ホークチャージ''|&color(Red){強};攻撃始動中&color(Green){ガード崩し}; &br;&color(Red){強};攻撃チェーン始動時限定|盾を構えて突進。チーズ!ゲット!ヘル!&br;命中すると追撃の&color(Blue){弱};攻撃が確定する。&br;初段攻撃を回避で対処しようとする相手に吸い付く。| |&ref(画像置場/フルブロックスタンス.png,nolink,30x30);|''防壁スタンス''|フルブロックスタンス長押し|フルブロックスタンス。&color(Blue){弱};/&color(Red){強};攻撃後やブロック成功からも移行可能。| |&ref(画像置場/ブロック不能.png,nolink,30x30);|''防壁スラッシュ''|防壁スタンス中 → &color(Red){強};攻撃|大きく振りかぶって放つブロック不能右&color(Red){強};攻撃。ハーチッコットーゥ!&br;始動時から防壁スタンスは無効になるので注意。&br;防壁スタンスからの派生だが、その防壁スタンス自体が&color(Blue){弱};/&color(Red){強};攻撃から派生できる上、この攻撃はチェーン始動にもなるため実質無限チェーンのように攻撃し続けることもできる。| |&ref(画像置場/カウンター.png,nolink,30x30); &ref(画像置場/ノックダウン.png,nolink,30x30);|''防壁カウンター''|防壁スタンス中 → &color(Blue){弱};攻撃|ブラックプライア最大の特徴とも言えるカウンター攻撃。しゃがむような姿勢になり、その間に攻撃してきた相手の体をすくい上げて後方に投げ飛ばしつつ、パリィ不可ブロック不能攻撃で追撃を行う。&br; 驚くべきはその防御性能。なんと''全方位に対応し、ブロック不能攻撃にすら反撃できる上、自分以外のヒーローをロックした攻撃にも対応可能''。囲まれている状況でも適切に使用すれば相手は迂闊に攻撃することは出来なくなるだろう。&br;ただし効果中は崩し返しが不能なのでその点は留意する必要がある。&br;また、カウンター後に自動発動する回転斬りは他のブラックプライアによる防壁カウンターによってカウンターされ得る。| &size(10){基本的な操作方法は[[操作方法]]参照。}; ---- #region(←クリックで凡例の表示) #include(ムーブセット凡例,notitle) #endregion #br *ステータス [#base] **基本ステータス[#status] |BGCOLOR(#ddd):SIZE(16):180|SIZE(16):CENTER:160|c |ヒーローHP|130| |スタミナ|120| |ダッシュ速度|6.5 m/s| HPゲージは1本 = 25 #region(基本ステータス一覧(クリックで表示)) #include(基本ステータス参考,notitle) #endregion **攻撃力[#power] |180|>|CENTER:|c |攻撃|1発目モーション|2発目モーション|h |BGCOLOR(#ddd):SIZE(16):|>|CENTER:SIZE(16):|c |&color(Blue){弱};攻撃|12 &br; &size(10){(スペリオルブロック時17)};|14| |&color(Red){強};攻撃(上)|27|28| |&color(Red){強};攻撃(左右)|24|28| |テネブリススラスト|>|20| |防壁スラッシュ|>|27| |防壁カウンター|>|24| |ダッシュ攻撃|>|26| **スタミナ消費[#stamina] ||>|>|CENTER:|c ||ヒット|ミス|敵へのスタミナダメージ|h |BGCOLOR(#ddd):SIZE(16):|>|>|CENTER:SIZE(16):80|c |テネブリスライジング|>|15|0| |ホークチャージ|>|27|20| |防壁スタンスに入る|>|6|0| |防壁スタンスの維持|>|3.5/秒|0| |防壁カウンター|>|26|0| |水平線スピン|>|20|0| |ガード崩し|>|15|0| |投げ|18|-|20| ハードフェイントは各技ヒット時+10のスタミナ消費 記載の無いムーブは基本的に弱系9と強系12のスタミナコストで統一されています *確定攻撃[#punish] **確定攻撃一覧[#punishlist] |180|>|>|>|CENTER:50|c ||横弱|上弱|横強|上強|h |BGCOLOR(#ddd):SIZE(16):|>|>|>|CENTER:SIZE(16):|c |弱攻撃パリー|〇|〇|〇|〇| |強攻撃パリー|〇|〇|×|×| |ガード崩し|〇|〇|〇|×| |投げ→壁当て|〇|〇|〇|※| |テネブリスライジング|〇|〇|×|×| |水平線スピン|〇|〇|×|×| ※前投げは距離による **最大リターン[#maxpunish] |200|>|CENTER:150|c ||確定する技|ダメージ|h |BGCOLOR(#ddd):SIZE(16):|CENTER:SIZE(16):|CENTER:SIZE(16):|c |弱パリー|上強|27| |強パリー|&ref(画像置場/チェーン攻撃.png,nolink,20x20); テネブリスライジング→弱|14| |白スタパリー|&ref(画像置場/チェーン攻撃.png,nolink,20x20); 前ステ強→強|48| |白スタ投げ(全方向)|&ref(画像置場/チェーン攻撃.png,nolink,20x20); 弱→強|40| *処刑 [#execution] #include(処刑項目の説明,notitle) |>|>|>|>|>|SIZE(16):ヒーロー固有|h |CENTER:SIZE(14):150|>|SIZE(14):CENTER:70|>|CENTER:50|1200|c |処刑名|処刑完了&br;(ms)|動作終了&br;(ms)|回復量|評価|CENTER:処刑モーション(処刑が成立するアクションは&color(Red){赤字};で表記)|h |BGCOLOR(#ddd):SIZE(14):|>|>|CENTER:SIZE(14):|CENTER:||c |''脊椎割り''|8200|12700|50|★|BGCOLOR(#000000):COLOR(#ffffff):シールドタックルを喰らわせて俯せに突き飛ばし、起きあがろうと呻く敵にゆっくり歩み寄って胴体を跨ぐと、タワーシールドを腰に突き立ててから、&color(Red){ロングソードを胸に突き下ろす};。| // |''手足斬り裂き''|&color(Blue){''1000''};|&color(Blue){''4800''};|35|★★★|BGCOLOR(#000000):COLOR(#ffffff):決死の反撃に出た&color(Red){敵の右腕にタワーシールドを合わせて刎ね落とし};、怯んだところで腹を斬り裂き跪かせると、最後に咽喉をタワーシールドで殴り潰してトドメを刺す。| // |''不幸は呼ばなくてもやって来る''|4100|6600|50|★|BGCOLOR(#000000):COLOR(#ffffff):背中から倒れてきた敵をタワーシールドで受け止め、ロングソードを咽喉元に充てがい&color(Red){ゆっくり斬り裂く};と、死体を前方に放り出す。| // |''厳しい判決''|5200|8800|50|★|BGCOLOR(#000000):COLOR(#ffffff):地面に突き立てたタワーシールドに敵の頭を打ち付け昏倒させると、両手で握ったロングソードを振り下ろし、断頭台の要領で&color(Red){首を斬り落とす};。| // |''ヴォーティガンの報復''|2900|7700|50|★★|BGCOLOR(#000000):COLOR(#ffffff):敵の首をロングソードで斬りつけてからタワーシールドで顎を殴った後、&color(Red){ロングソードで腹を貫き};地面に突き立てると、事切れた敵の顔面を殴りつけて地面に打ち倒し、ロングソードを回収する。&br;BP固有の50回復処刑の中で処刑完了が最速の処刑。| // |''骨の髄まで''|6400|10400|50|★|BGCOLOR(#000000):COLOR(#ffffff):ロングソードの切っ先を握って敵の頭に鍔を叩きつけると、そのまま敵の体をタワーシールドで持ち上げて背後に投げ落とし、仰向けになった敵の側頭部に&color(Red){再び鍔を叩きつけて};、ロングソードを持ち直す。| // |''エルジェーベトの武勇''|3000|6300|50|★★|BGCOLOR(#000000):COLOR(#ffffff):敵の左膝をロングソードで叩き斬り跪かせると、&color(Red){咽喉を貫いて};からタワーシールドで殴り飛ばす。&br;BP固有の50回復処刑の中で動作終了が最速の処刑。| // |''ゆっくり確実に''|9700|12000|50|★|BGCOLOR(#000000):COLOR(#ffffff):最期の抵抗に出た敵の右拳を無慈悲に打ち落としつつ逆に頭を殴り上げ怯ませたところを、左爪先にタワーシールドを突き立て地面に固定、襟首を鷲掴みながらロングソードを充てがうと、敵を睨みつけながら&color(Red){ゆっくりと心臓を刺し貫く};。| // |''悪人に逃げ場なし''|4100|6000|50|★|BGCOLOR(#000000):COLOR(#ffffff):敵の胸を深く斬りつけ怯ませ、更にタワーシールドで敵の足元を掬い上げて仰向けに投げ倒すと、流れるように&color(Red){首を斬り飛ばす};。| // |''ヴォーティガンの敬意''|6000|9300|50|★|BGCOLOR(#000000):COLOR(#ffffff):敵の足先にロングソードを突き立て地面に縫い付けた後、両手で持ったタワーシールドで敵の顎をカチ上げて、首に投げ刺す。ゆっくり近づき装備を回収すると&color(Red){首がポトリと落ち};、盾についた血を払う。| // |''敗者に災いあれ''|3400|6500|50|★★|BGCOLOR(#000000):COLOR(#ffffff):タワーシールドを構えて果敢に突撃、敵を仰向けに打ち倒しながら自身は前方にローリングを行い立ち上がり、ロングソードで&color(Red){胸部を叩き割る};と、傷口を開くように引き抜く。| #br #region(共通処刑(クリックで表示)) #include(ナイト共通処刑,notitle) #include(全ヒーロー共通処刑,notitle) #endregion ※()内は行動可能時間 //*公式解説 [#official] //|700|c //|BGCOLOR(#555):COLOR(White):&size(20){''戦闘スタイル''};| //|ブラックプライアは戦場の守護者。剣技と盾を極めた彼らの武器は、その強力な防御力です。防壁スタンスはあらゆる方向からの攻撃をブロックでき、防壁カウンターはタイミングよく放てばあらゆる攻撃を無力化することができます。| //|操作難度:やや易しい / 防御のスペシャリスト / 強力なサポートアビリティ| //|BGCOLOR(#555):COLOR(White):&size(20){''特殊能力''};| //|防壁スタンス:あらゆる攻撃をブロックする特殊スタンスです。| //|防壁スラッシュ:フェイントもできる強力な攻撃です。| //|防壁カウンター:ブロック不能攻撃を含む、一切の攻撃を無力化します。ガード崩しには効果がありません。| #br *ヒーローアップデート履歴[#heroupdates] バグ修正は含みません。 ---- #region("2019年") -2019/03/15 (v2.06.0) (v2.06.1)[[該当パッチ>パッチノート/2019年#h1738b82]] フィニッシュ弱攻撃ダメージ 20→17 フィニッシュ強攻撃ダメージ 40→35 「Jawbreaker's」の硬直 300ms→500ms 防壁スタンス終了アニメーション 200ms→400ms ---- -2019/05/03 (v2.08.0) Year3シーズン2(シーズン10)[[該当パッチ>パッチノート/2019年#a8a65710]] [調整] 「テネブリスライジング」のリカバリーを500msに増やしました(変更前は300ms) [調整] 「防壁スタンス」の終了アニメーションの所要時間を400msに増やしました(変更前は200ms) ---- -2019/08/02 (v2.11.0) Year3シーズン3(シーズン11) [[該当パッチ>パッチノート/2019年#e70bb1bc]] 範囲攻撃のGB確定期間 0ms~400ms→0ms→100ms ---- -2019/09/12 (v2.13.0) [[該当パッチ>パッチノート/2019年#c19b9698]] [調整]テネブリスライジング(タックル)の回避タイミングを200ms短縮 (開発コメント)回避のタイミングを狭めかなり早めに攻撃を回避した場合には成功しないようになる ---- -2019/11/08 (v2.15.0) Year3シーズン4(シーズン12)[[該当パッチ>パッチノート/2019年#nb1c5912]] [調整]第1弱攻撃後のテネブリスライジングへの派生タイミング 200ms→266ms これにより相手ヒーローは第1弱攻撃ヒット後に構え変更入力をしていてもテネブリスライジングを回避可能 ---- #endregion #region("2020年") -2020/02/07 (v2.17.0) Year4シーズン1(シーズン13)[[該当パッチ>パッチ情報#w174c2a7]] [調整]テネブリススラスト(前ステップ強攻撃) 前進距離 3.25m→3.75m ---- -2020/08/13 (v2.20.1) [[該当パッチ>パッチ情報#s96f4e82]] 防壁スラッシュ 35→30 ---- -2020/08/27 (v2.20.2) [[該当パッチ>パッチ情報#t2b23006]] ダッシュ攻撃ダメージ 30→26 第1上強攻撃ダメージ 32→27 第1横強攻撃ダメージ 29→24 フィニッシュ強攻撃ダメージ 35→28 防壁スラッシュダメージ 35→27 テネブリススラスト(前ステップ強攻撃)ダメージ 24→20 スペリオルブロック成功弱攻撃ダメージ 19→17 ---- #endregion #region("2026年") -2026/03/12 (v2.66.1)[[該当パッチ>パッチノート/2026年#n77563ae]] •「防壁スタンス」の構えに必要なスタミナが、10から6に減少しました。 •「防壁スタンス」を1秒間維持した後は、1秒につき5のスタミナを消費するようになりました。 •「水平線スピン」の消費スタミナが、40から20に減少しました。 •「邪悪な盾」によるパルスごとのシールド付与量が、50から20に減少しました。 •「邪悪な盾」によるシールドの持続時間が、3秒から無制限に変更されました。 -2026/04/23 (v2.67.0)[[該当パッチ>パッチノート/2026年#v5a65a70]] ・「フルブロック・スタンス」維持時のスタミナ消費を3.5/秒に軽減(以前は5/秒)。 【開発者コメント】 「フルブロックスタンス」の防御性能は他の類似スタンスほど強力ではなく、より強固な防御のためには読み合いが必要です。 また、ブラックプライアのティア2戦技はスタンスの維持に依存していますが、最近行った守備スタンス全般のスタミナ消費変更が、想定以上に彼に大きな影響を与えていたため調整しました。 #endregion *コメント [#comment] #pcomment(,reply,10,) #include(コメント下注釈,notitle) }}}