フォーオナー For Honor 攻略 Wiki
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ジュレン
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*解説 [#include] //解説文 YEAR10で追加された武林6人目のヒーロー。通称は呂布。ジュレン(jùrén)は巨人・大男の意味。 方天画戟を振るい、裏切りをテーマにした戦技と個の武によって戦場をねじ伏せる。 タップ(単押し)/長押しで自在に性質を変える戦闘スタイルが特徴。弱強だけならず回避や崩しさえ対象。 長押し判定は200msで発生するためタップと長押しでしっかり操作を分ける必要がある。 #br ブロック不能攻撃の多さが目立つ一方で、オープナーとして機能する前ステップバッシュ、ステップから派生するブロック不能強は至近距離では崩しに負けるため間合いの管理も行いたい。 基本戦法はチェーン派生するバッシュ(ピースブリーカー)で、ヒットすると14dmg+チェーン続行可能。回避読みで回避不能弱攻撃と択れる。外しても崩しは返せると高性能。 生き残りに長けた特典やピンチになるほど強くなる戦技、崩しからの回復とフォーオナー界屈指のタフなキャラ。 耐久の高さを活かすためある程度のgank対策は必須。 2026/04/23パッチにより''&color(Red){回避タップ強がガードに弾かれるようになった。その際、相手の崩しが確定する。};''バグ疑惑があるため修正される可能性大? #br ---- &size(16){◇''&color(Aqua){長所};''}; -耐久力の高さ HP140に加えて回復技、戦技・特典にも回復系、シールド、HP・防御力アップなどが揃っている。 -広い攻撃範囲 特に長押し範囲攻撃は攻撃範囲が非常に広く、乱戦で多くの敵を巻き込める。 当然だが無意味に味方を巻き込まないよう注意。 -高い火力を出せる戦技 パッシブ戦技"最後の生存者"が発動していると味方が二人死んでいるときに攻撃力防御力が25%アップする。 第4戦技の"人の間の神"を併用していると強攻撃一発で40~50前後のダメージを叩き出す。まさに天下無双。 -豊富なムーブセット タップ/長押しの仕様によりムーブの数自体が多く、とにかくできることが多い。 広い攻撃範囲、拘束技多数、発生の速いスーパーアーマー、バッシュ or 回避不能択など挙げるとキリがないほど。 -ミニオン狩り能力 アンストッパブルフォース(ダッシュ攻撃長押し)によって自身を中心にした広範囲のミニオンをなぎ倒せる。 ナーフにより範囲が狭くなったためある程度ミニオンの中心で発動しなければあまり巻き込めない。 上手く使えば全ヒーロー中最高率を誇る。 ---- &size(16){◇''&color(Red){短所};''}; -やや足が遅い -デメリットのある固有戦技 特にレベル1、レベル4固有戦技は味方陣営に不利益を直接出しうるため要注意。 ・エクスペンダブル(レベル1固有戦技) 味方ミニオンを倒してHPとスタミナを回復できるが敵にハードポイントが入る上、当然ミニオンレーンが押されることもある。 それを避けようとすると味方ミニオンに攻撃が当たらないよう配慮する必要も出てきて高いミニオン狩り能力すら活かせなくなることも。 ・人の間の神(レベル1固有戦技) 敵の防御力35%ダウン、味方の防御力25%ダウン、自分は影響しない、と一応総合すれば味方に有利にはなるが デバフには変わりないため使いどころが難しい。 -フルブロックスタンスのガード性能の低さ 弱攻撃すら阻止できないためフルブロでガード=不利フレームとなる。 よって囲まれたときに敵Aに攻撃⇒敵Bの攻撃をフルブロでガードしてカウンターというような動きはできない。 基本はコンボパーツとして運用することになる。 -チェーンバッシュ後は圧力が弱くなる チェーンバッシュが同じ発生速度を持つロウブリンガーを例にすると、バッシュ(ショヴ)⇒弱⇒バッシュ(ショヴ)という連携が 可能であるためバッシュ後も圧力を維持できる。 対してジュレンのチェーンバッシュ(ピースブリーカー)はバッシュ自体でダメージを与えるためバッシュ後に再度バッシュを発動できない。 またチェーンバッシュ後の長押し強は相手の弱暴れが通る。 よって通常チェーンに比べてだがピースブリーカー後の展開には工夫が必要。無理にチェーンを続行せず前ステバッシュを使うのも手。 ---- &size(16){''主なダメージソースと択''}; -ピースブリーカー択 フィニッシャー以外の弱/強から出せるバッシュ or 回避不能弱攻撃の択。''回避不能弱の代わりに長押し横強も有効''。 バッシュのヒットで14dmg+拘束+チェーン続行可能。ただし続けてチェーンバッシュは出せないため択としては弱くなる。 相手の方は先に回避を入力しないとバッシュマークが出た時点で避けることはほぼ不可能。 敵の背後に壁があれば長押しでクラウンブリーカーを使い、強確定を取れる。 これの存在によってチェーン攻撃に入るだけで相手は勝手にステップや回避攻撃を使ってくる。ピースブリーカーは回避されても崩しを返せるので回避攻撃でカウンターを狙うプレイヤーも多い。 --長所 弱攻撃よりダメージが高い。 バッシュの圧により相手にステップ回避を強制する。 拘束技としても優秀。 --欠点 他ヒーローの拘束技と同様、対多数を相手にしているときはまともに使用できない。 ヒット後のチェーンの圧力が(比較的)弱い。 ハトゥン相手に使うと特殊モーションに入り、カメラが寄って周りを確認しづらい。 #br 以下は択の解説 --相手が決め打ちで回避した場合 ピースブリーカー、クラウンブリーカーは回避される。前者は相手の崩しが確定しないが後者はわずかに発生が長いため事前の硬直によっては崩しが入ることも。 基本は長押しの回避不能弱を当てに行くが、チェーン派生せず崩しも入る。''長押し横強も回避後硬直に刺さる''。 --相手が決め打ちで回避攻撃を使った場合 ピースブリーカー、クラウンブリーカーはカウンターされる。発生の遅いものならパリィが間に合う。 回避不能弱または待機してパリィを狙おう。 長押し横強は相手と自分のディレイタイミング次第だが刺さることも多い。拡張回避にはほぼ当たらない。 --相手が待機した場合 ピースブリーカー、クラウンブリーカーが刺さる。 待機する相手は長押しの回避不能弱のパリィを狙っている場合があるためチェーン強も使い分けよう。 長押し強を出そうとしたときに相手が待機しているのを見てからキャンセルが間に合う?要検証。 #br --ピースブリーカー後の展開 出せるのはタップ/長押しの弱/強/範囲。崩しや前ステバッシュも可。 またはブロック不能の長押し強で崩しと択る。長押し強は相手の弱暴れが通るので注意。 バッシュは出せないため相手がステップを踏むことは少なく、長押し弱(回避不能)や崩しは有効ではない。 -強パリィ後の確定 強パリィ後はタップ弱/長押し弱/タップ範囲/ピースブリーカー/クラウンブリーカーが確定する。 壁当てができるならクラウンブリーカー一択となるがそうでなければ基本的に12dmgのタップ弱か14dmgのピースブリーカーとなる。 ピースブリーカーの方がダメージが大きいが時間がかかる、タップ弱はピースブリーカー択へ移行できるので場合によって使い分けよう。 最大ダメージは長押し弱となるがヒット後に不利フレームとなる。 -破滅の前触れ(チェーン長押し強) チェーンから派生するブロック不能の強攻撃。相手はピースブリーカーを警戒して決め打ち回避攻撃を使うことが多く、キャンセル崩しを拒否されることも多い。 キャンセルパリィを忘れないようにしよう。 #region(破滅の前触れ対弱暴れについて) ・チェーン長押し強発動時、相手の弱暴れが通るかどうかの調査結果 -弱ヒット⇒チェーン長押し強 相手の最速暴れで同時ヒット。ダメージレースでは勝てる。ディレイをかけると暴れに負ける。 -強ヒット/ガード⇒チェーン長押し強 相手の暴れは通らない。 -ピースブリーカー⇒チェーン長押し強 相手の弱暴れが勝つ。 -タップ範囲⇒チェーン長押し強 相手の弱暴れが勝つ。 #endregion -恐れ知らずの一撃 一般的な前ステバッシュ。ヒットから弱確定しそこからピースブリーカー択に移行する。 回避する相手には恐怖の前進で蹴りを入れる。単に前ステから崩しや回避攻撃読みパリィも有効。 コンカラーなど回避バッシュ持ちには前ステを見た瞬間回避バッシュで封殺されるので注意。 --恐怖の前進(前ステ長押し崩し) 18ダメージの蹴り。スパアマが付く上に反撃が溜まりづらい。 恐れ知らずの一撃読みで回避した相手に刺さる。 -スパアマ押し 初段の長押し弱/強/範囲やチェーンタップ強はスーパーアーマーが付くため、高いHPを生かしてダメージ交換で優位に立てる。 初段攻撃を回避攻撃で返されたときなどはチェーンタップ強でゴリ押しも可能。 --タップ範囲⇒チェーンタップ強 相手がフルブロックスタンスを使っているとき、タップ範囲であればガードされつつも攻撃を続行できる。 敵もカウンター技を使うがそれをチェーンタップ強でゴリ押し可能。 --弱パリィ応用 初段の長押し強を弱パリィに仕込むと、読み負けて相手が強を出してきた場合でもスーパーアーマーで攻撃を通せる。 発生が遅め(900ms以上)の強に対し有効。 -威圧の力 長押しの崩しでHPとスタミナを回復できる。スタミナは全快するため攻撃を続行できる。 -下がり弱/強攻撃 様々なヒーローで削除されつつある下がり攻撃だが、現行のジュレンは下がり攻撃が可能。 相手と少し距離が開いていれば下がり弱で初段をスカすことができる。 --下がり弱⇒ピースブリーカー 攻撃を外したと思わせてピースブリーカーに派生する。タイマンでも使えるが囲んだ時にも有効。 クラウンブリーカーはあまり伸びないのでこの連携では滅多に当たらないと思っていい。 --下がり弱⇒タップ強/ピースブリーカー 初段を外した隙を相手が攻撃してきたときにタップ強のスーパーアーマーで迎え撃つ。 または初段弱などを空振りしておいてピースブリーカーを発動する。案外伸びるため使いやすい。 -不意打ち、横槍 アンストッパブルフォース(長押しダッシュ攻撃)の不意打ち性能が非常に高い。発生も遅くなくブロック不能のため警戒されていない相手ならほぼ確実にヒットする。 -GANK --獅子の憤怒(回避長押し強) ステップから出せる長押し強。タップ回避強と打ち分けられるため相手のパリィミスを狙いやすい強技。 敵を囲んだ時に発動とキャンセルを繰り返せば強力な攪乱技になる。 横ステから発動すると前方への吸い付きが無いため必要に応じて前ステ長押し強を使う。 #br &size(10){(自由に編集してください)};
タイムスタンプを変更しない
#include(勢力項目,notitle) //スマホで見た時に表をスクロールするためのもの #style(class=table-responsive){{{ *ジュレン [#hero] //ヒーロー画像を公式から持ってくる &attachref(./ジュレン.jpg,nolink,40%); //公式映像があればYouTubeのリンク貼る #region(紹介映像をクリックで表示) #htmlinsert(youtube,id=Tw_dkHvrj34) #endregion //必要な部分のコメントを外す |BGCOLOR(#ddd):140|400|c //|''陣営''|&color(#e91){■};''[[ナイト]]''| //|''陣営''|&color(#b13){■};''[[ヴァイキング]]''| //|''陣営''|&color(#165){■};''[[侍]]''| |''陣営''|&color(#a5e){■};''[[武林]]''| //|''陣営''|&color(#00bfff){■};''[[アウトランダー]]''| //|タイプ|ヴァンガード| |タイプ|ヘビー| //|タイプ|アサシン| //|タイプ|ハイブリッド| |日本語版声優(男)|不明| |日本語版声優(女)|不明| //ヒーロー紹介文を公式から持ってくる ジュレンは武林の精鋭たちであり、戟を得意の得物とする。彼らが戟を振るう時は、敵を一人残らず屠り去る合図である。 彼らはかつて高雷帝に仕えていたが、帝の裏切りの後は自らを拠り所としてきた。彼らは予測不能な混沌そのものであり、恐れを知らず、誰からの支配をも拒む。 ジュレンに背中を見せるなかれ、そして、ゆめゆめ信じるなかれ——彼らの友や同胞であろうとも同じこと。彼らは何であろうと踏みつぶし、破壊と滅びをもたらすだろう。勝利のために。 //目次です #contents *解説 [#include] //解説文 YEAR10で追加された武林6人目のヒーロー。通称は呂布。ジュレン(jùrén)は巨人・大男の意味。 方天画戟を振るい、裏切りをテーマにした戦技と個の武によって戦場をねじ伏せる。 タップ(単押し)/長押しで自在に性質を変える戦闘スタイルが特徴。弱強だけならず回避や崩しさえ対象。 長押し判定は200msで発生するためタップと長押しでしっかり操作を分ける必要がある。 #br ブロック不能攻撃の多さが目立つ一方で、オープナーとして機能する前ステップバッシュ、ステップから派生するブロック不能強は至近距離では崩しに負けるため間合いの管理も行いたい。 基本戦法はチェーン派生するバッシュ(ピースブリーカー)で、ヒットすると14dmg+チェーン続行可能。回避読みで回避不能弱攻撃と択れる。外しても崩しは返せると高性能。 生き残りに長けた特典やピンチになるほど強くなる戦技、崩しからの回復とフォーオナー界屈指のタフなキャラ。 耐久の高さを活かすためある程度のgank対策は必須。 2026/04/23パッチにより''&color(Red){回避タップ強がガードに弾かれるようになった。その際、相手の崩しが確定する。};''バグ疑惑があるため修正される可能性大? #br ---- &size(16){◇''&color(Aqua){長所};''}; -耐久力の高さ HP140に加えて回復技、戦技・特典にも回復系、シールド、HP・防御力アップなどが揃っている。 -広い攻撃範囲 特に長押し範囲攻撃は攻撃範囲が非常に広く、乱戦で多くの敵を巻き込める。 当然だが無意味に味方を巻き込まないよう注意。 -高い火力を出せる戦技 パッシブ戦技"最後の生存者"が発動していると味方が二人死んでいるときに攻撃力防御力が25%アップする。 第4戦技の"人の間の神"を併用していると強攻撃一発で40~50前後のダメージを叩き出す。まさに天下無双。 -豊富なムーブセット タップ/長押しの仕様によりムーブの数自体が多く、とにかくできることが多い。 広い攻撃範囲、拘束技多数、発生の速いスーパーアーマー、バッシュ or 回避不能択など挙げるとキリがないほど。 -ミニオン狩り能力 アンストッパブルフォース(ダッシュ攻撃長押し)によって自身を中心にした広範囲のミニオンをなぎ倒せる。 ナーフにより範囲が狭くなったためある程度ミニオンの中心で発動しなければあまり巻き込めない。 上手く使えば全ヒーロー中最高率を誇る。 ---- &size(16){◇''&color(Red){短所};''}; -やや足が遅い -デメリットのある固有戦技 特にレベル1、レベル4固有戦技は味方陣営に不利益を直接出しうるため要注意。 ・エクスペンダブル(レベル1固有戦技) 味方ミニオンを倒してHPとスタミナを回復できるが敵にハードポイントが入る上、当然ミニオンレーンが押されることもある。 それを避けようとすると味方ミニオンに攻撃が当たらないよう配慮する必要も出てきて高いミニオン狩り能力すら活かせなくなることも。 ・人の間の神(レベル1固有戦技) 敵の防御力35%ダウン、味方の防御力25%ダウン、自分は影響しない、と一応総合すれば味方に有利にはなるが デバフには変わりないため使いどころが難しい。 -フルブロックスタンスのガード性能の低さ 弱攻撃すら阻止できないためフルブロでガード=不利フレームとなる。 よって囲まれたときに敵Aに攻撃⇒敵Bの攻撃をフルブロでガードしてカウンターというような動きはできない。 基本はコンボパーツとして運用することになる。 -チェーンバッシュ後は圧力が弱くなる チェーンバッシュが同じ発生速度を持つロウブリンガーを例にすると、バッシュ(ショヴ)⇒弱⇒バッシュ(ショヴ)という連携が 可能であるためバッシュ後も圧力を維持できる。 対してジュレンのチェーンバッシュ(ピースブリーカー)はバッシュ自体でダメージを与えるためバッシュ後に再度バッシュを発動できない。 またチェーンバッシュ後の長押し強は相手の弱暴れが通る。 よって通常チェーンに比べてだがピースブリーカー後の展開には工夫が必要。無理にチェーンを続行せず前ステバッシュを使うのも手。 ---- &size(16){''主なダメージソースと択''}; -ピースブリーカー択 フィニッシャー以外の弱/強から出せるバッシュ or 回避不能弱攻撃の択。''回避不能弱の代わりに長押し横強も有効''。 バッシュのヒットで14dmg+拘束+チェーン続行可能。ただし続けてチェーンバッシュは出せないため択としては弱くなる。 相手の方は先に回避を入力しないとバッシュマークが出た時点で避けることはほぼ不可能。 敵の背後に壁があれば長押しでクラウンブリーカーを使い、強確定を取れる。 これの存在によってチェーン攻撃に入るだけで相手は勝手にステップや回避攻撃を使ってくる。ピースブリーカーは回避されても崩しを返せるので回避攻撃でカウンターを狙うプレイヤーも多い。 --長所 弱攻撃よりダメージが高い。 バッシュの圧により相手にステップ回避を強制する。 拘束技としても優秀。 --欠点 他ヒーローの拘束技と同様、対多数を相手にしているときはまともに使用できない。 ヒット後のチェーンの圧力が(比較的)弱い。 ハトゥン相手に使うと特殊モーションに入り、カメラが寄って周りを確認しづらい。 #br 以下は択の解説 --相手が決め打ちで回避した場合 ピースブリーカー、クラウンブリーカーは回避される。前者は相手の崩しが確定しないが後者はわずかに発生が長いため事前の硬直によっては崩しが入ることも。 基本は長押しの回避不能弱を当てに行くが、チェーン派生せず崩しも入る。''長押し横強も回避後硬直に刺さる''。 --相手が決め打ちで回避攻撃を使った場合 ピースブリーカー、クラウンブリーカーはカウンターされる。発生の遅いものならパリィが間に合う。 回避不能弱または待機してパリィを狙おう。 長押し横強は相手と自分のディレイタイミング次第だが刺さることも多い。拡張回避にはほぼ当たらない。 --相手が待機した場合 ピースブリーカー、クラウンブリーカーが刺さる。 待機する相手は長押しの回避不能弱のパリィを狙っている場合があるためチェーン強も使い分けよう。 長押し強を出そうとしたときに相手が待機しているのを見てからキャンセルが間に合う?要検証。 #br --ピースブリーカー後の展開 出せるのはタップ/長押しの弱/強/範囲。崩しや前ステバッシュも可。 またはブロック不能の長押し強で崩しと択る。長押し強は相手の弱暴れが通るので注意。 バッシュは出せないため相手がステップを踏むことは少なく、長押し弱(回避不能)や崩しは有効ではない。 -強パリィ後の確定 強パリィ後はタップ弱/長押し弱/タップ範囲/ピースブリーカー/クラウンブリーカーが確定する。 壁当てができるならクラウンブリーカー一択となるがそうでなければ基本的に12dmgのタップ弱か14dmgのピースブリーカーとなる。 ピースブリーカーの方がダメージが大きいが時間がかかる、タップ弱はピースブリーカー択へ移行できるので場合によって使い分けよう。 最大ダメージは長押し弱となるがヒット後に不利フレームとなる。 -破滅の前触れ(チェーン長押し強) チェーンから派生するブロック不能の強攻撃。相手はピースブリーカーを警戒して決め打ち回避攻撃を使うことが多く、キャンセル崩しを拒否されることも多い。 キャンセルパリィを忘れないようにしよう。 #region(破滅の前触れ対弱暴れについて) ・チェーン長押し強発動時、相手の弱暴れが通るかどうかの調査結果 -弱ヒット⇒チェーン長押し強 相手の最速暴れで同時ヒット。ダメージレースでは勝てる。ディレイをかけると暴れに負ける。 -強ヒット/ガード⇒チェーン長押し強 相手の暴れは通らない。 -ピースブリーカー⇒チェーン長押し強 相手の弱暴れが勝つ。 -タップ範囲⇒チェーン長押し強 相手の弱暴れが勝つ。 #endregion -恐れ知らずの一撃 一般的な前ステバッシュ。ヒットから弱確定しそこからピースブリーカー択に移行する。 回避する相手には恐怖の前進で蹴りを入れる。単に前ステから崩しや回避攻撃読みパリィも有効。 コンカラーなど回避バッシュ持ちには前ステを見た瞬間回避バッシュで封殺されるので注意。 --恐怖の前進(前ステ長押し崩し) 18ダメージの蹴り。スパアマが付く上に反撃が溜まりづらい。 恐れ知らずの一撃読みで回避した相手に刺さる。 -スパアマ押し 初段の長押し弱/強/範囲やチェーンタップ強はスーパーアーマーが付くため、高いHPを生かしてダメージ交換で優位に立てる。 初段攻撃を回避攻撃で返されたときなどはチェーンタップ強でゴリ押しも可能。 --タップ範囲⇒チェーンタップ強 相手がフルブロックスタンスを使っているとき、タップ範囲であればガードされつつも攻撃を続行できる。 敵もカウンター技を使うがそれをチェーンタップ強でゴリ押し可能。 --弱パリィ応用 初段の長押し強を弱パリィに仕込むと、読み負けて相手が強を出してきた場合でもスーパーアーマーで攻撃を通せる。 発生が遅め(900ms以上)の強に対し有効。 -威圧の力 長押しの崩しでHPとスタミナを回復できる。スタミナは全快するため攻撃を続行できる。 -下がり弱/強攻撃 様々なヒーローで削除されつつある下がり攻撃だが、現行のジュレンは下がり攻撃が可能。 相手と少し距離が開いていれば下がり弱で初段をスカすことができる。 --下がり弱⇒ピースブリーカー 攻撃を外したと思わせてピースブリーカーに派生する。タイマンでも使えるが囲んだ時にも有効。 クラウンブリーカーはあまり伸びないのでこの連携では滅多に当たらないと思っていい。 --下がり弱⇒タップ強/ピースブリーカー 初段を外した隙を相手が攻撃してきたときにタップ強のスーパーアーマーで迎え撃つ。 または初段弱などを空振りしておいてピースブリーカーを発動する。案外伸びるため使いやすい。 -不意打ち、横槍 アンストッパブルフォース(長押しダッシュ攻撃)の不意打ち性能が非常に高い。発生も遅くなくブロック不能のため警戒されていない相手ならほぼ確実にヒットする。 -GANK --獅子の憤怒(回避長押し強) ステップから出せる長押し強。タップ回避強と打ち分けられるため相手のパリィミスを狙いやすい強技。 敵を囲んだ時に発動とキャンセルを繰り返せば強力な攪乱技になる。 横ステから発動すると前方への吸い付きが無いため必要に応じて前ステ長押し強を使う。 #br &size(10){(自由に編集してください)}; **対ジュレン戦[#vshero] //解説文 ジュレンはムーブセットが豊富なのでそれらを覚えることからが対策のスタート。ジュレンを使用するのが一番覚えやすい。 -長押し派生攻撃の弱点 長押し派生の攻撃はチェーンを続行できないため回避すれば崩しが確定する。 --キャンセル可:長押しチェーン強と長押し回避強 パリィと回避どちらで読み負けても受けるダメージは同じ。よってリターンが大きい回避崩しを狙おう。 --キャンセル不可:長押し範囲と長押しダッシュ攻撃 攻撃の発生を視認できたなら落ち着いて回避すれば崩し確定のサービス行動になる。 -長押しチェーン弱(回避不能) ピースブリーカーとの択になる回避不能弱だがよほど連続で使ってくるのでもなければあまり意識しなくともよい。 ヒット/ガード関わらずこちらの有利フレームとなるので14ダメージでジュレンのターンが終わる。気にせず攻撃を仕掛けよう。 -ピースブリーカー 各攻撃から出せる戟を引っ掛けて行う拘束技。これによりジュレンの攻撃後、回避を行うかどうかの判断を常に迫られる。 タップは発生500ms、長押しは533msなので人によっては見てから回避可能…らしい。 回避しても崩しは確定しないが発生の速い回避攻撃ならカウンターできるのでバッシュ読みなら回避攻撃を使おう。 ピースブリーカーを受けた後はジュレンの有利フレームとなるがこの時のジュレンはバッシュにチェーンできないためここでステップを踏む必要はない。 崩し返しの準備をしつつ弱またはブロック不能強に備えよう。 長押しバッシュは弱ヒットからのチェーンの場合回避から崩し確定となるが見分けるのは不可能なので大人しく回避攻撃を使おう。 -壁当て 壁当てから大ダメージを出せるため壁からは離れた方が良い。 特に白スタ投げからは壁当て込みで60ダメージを出してくる。 バッシュ or 回避不能の択にはフルブロ回避で両対応してくる。この場合回避攻撃には派生できない。崩しを出そう。 -前ステバッシュ択 ジュレンは前ステから恐れ知らずの一撃と恐怖の前進の2種のバッシュを繰り出してくる。 前者は柄打ち後に弱確定、そこからピースブリーカー択に移行。ステップで回避しても崩しは入らない。発生の速い回避攻撃ならカウンター可能。 後者は恐れ知らずの一撃のタイミングで回避した相手にヒットする18dmgの蹴り。 対処としてはバックステップや回避攻撃で両対応できる。 しかしジュレン側のディレイ具合にも左右され、獅子の憤怒(前ステ長押し強)でタイミングをずらされたりするので完全対応とはいかない。 パリィされるリスク込みで回避攻撃を使うか恐れ知らずの一撃を回避して確定崩しを入れよう。 -長押し弱(スーパーアーマー) こちらの択に強制介入してくるスパアマ弱。傾向がつかめたらキャンセルパリィを狙うのもあり。 しかしダメージ交換で勝っているなら気にせず攻め続けよう。 -長押し範囲(スーパーアーマー) こちらの択に強制介入してくる上に24ダメージを取ってくる。これを受けた後は有利フレームになるので慌てずに攻めること。 一部ヒーローは回避やスタンスのリカバリーで対処可能。 自分が残り1ゲージ(HP25)の時はこれでゴリ押してくることが多い。比較的崩しに弱いので狙って行こう。 -不屈のスタンス(フルブロック) カウンターやスペブロはないが初段攻撃と回避でキャンセルできるフルブロックスタンス。 弱攻撃も弾けないので弱を当てて有利フレームを確保してブロック不能技を出すか回避読みで崩しを出そう。 -回避攻撃(タップ/長押し) こちらの攻撃にカウンター技で択を仕掛けてくる強技。 タップ回避強の始動を崩せれば択に付き合う必要がなくなるので狙ってみよう。 崩しのタイミングが遅い択しかないなどで難しい場合、長押し派生読みで崩しを出すかタップ派生読みでパリィを狙うかになる。 タップと長押し派生を見分けられればタップの方はパリィでカウンターできるため練習してみよう。 #br クラカン持ちのヒーローはタップ回避強のタイミングでクラカン弱を出せば両対応できる。 タイミングが難しいが失敗してもダメージ交換を狙えるが当然読まれればパリィされるので注意。 長押し(ガー不)でカウンターされた場合、こちらの攻撃の硬直が短ければパリィを狙えるので諦めないように。 #br &size(10){(自由に編集してください)}; *特典[#perks] //特典セットは1~6まで用意されているのでプレビューで確認しながら入力してください // //1=ウォーデンなどと同じ //2=コンカラーなどと同じ //3=ピースキーパーなどと同じ //4=ウォーロードなどと同じ //5=ヴァルキリー、野武士、天地と同じ //6=忍、シャーマン、少林と同じ #include(特典セット1,notitle) **特典ガイド[#perkguide] ジュレンはヘビー枠だが、ヘビーのパークは持っていない。流石に強すぎるからであろう ただし、固有第二戦技のシールドが重ね掛け有効かつ時間で消失しないためイージスが非常に相性が良い 忍耐力は、現状技のスタミナ消費自体が少ないので優先度は低い。 そのため、イージス、むさぼり、ヘッドハンターの組み合わせがお勧め。 ---- -&ref(画像置場/シールドアップ.png,nolink,20x20);''シールドアップ'' 他に付けられる特典がない初期装備の時に使う。 -&ref(画像置場/イージス.png,nolink,20x20);''イージス'' レベル2戦技の友ではないにも加算される。この戦技を使うなら&color(Red){必須}; -&ref(画像置場/むさぼり喰らう者.png,nolink,20x20);''むさぼり喰らう者'' 処刑を狙いやすいキャラなので使いやすい。 -&ref(画像置場/忍耐力.png,nolink,20x20);''忍耐力'' レベル1戦技の高速リカバリーを付けて獰猛な攻めで押しつぶす戦略を取ると強いが、&ref(画像置場/イージス.png,nolink,20x20);イージスに比べると優先度は1段下がる。 &ref(画像置場/生存本能.png,nolink,20x20);''生存本能'' 最後の生存者と組み合わせると強いかも。超上級者向け。 &ref(画像置場/ヘッドハンター.png,nolink,20x20);''ヘッドハンター'' 処刑を狙いやすいキャラなので使いやすい。レベル3戦技を筋金入りにした体力バーで敵を威圧しよう。 &ref(画像置場/新鮮な集中力.png,nolink,20x20);''新鮮な集中力'' はずれ特典。現環境ではスタミナが枯渇する場面は減ったのでこの特典も活躍できる場面が減った。 #br 特典の組み方・全ての特典については[[特典]]を参照 #br &size(10){(自由に編集してください)}; *戦技 [#skill] 詳しくは[[戦技]]参照。&color(Red){★};はこのヒーロー固有の戦技。 |BGCOLOR(#555):CENTER:40|BGCOLOR(#ddd):120|>|CENTER:50|400|500|c |>|>|>|BGCOLOR(#333):COLOR(White):LEFT:''レベル1''|BGCOLOR(#333):COLOR(White):CENTER:''効果''|BGCOLOR(#333):COLOR(White):CENTER:''詳細・説明''| |&ref(画像置場/エクスペンダブル.png,nolink,30x30);|エクスペンダブル&color(Red){★};|初期|BGCOLOR(#ee4):パッシブ|味方兵士を倒して体力とスタミナを獲得する|【詳細】味方兵士を倒すとHP5+スタミナ3回復。倒した分のスコアは敵に入る&br;【説明】回復量を考えると高性能。&br;しかしスコアが敵に入ることと味方側ミニオンレーンが押されることを考えると使わない方が無難。| |&ref(画像置場/高速リカバリー.png,nolink,30x30);|高速リカバリー|Lv5|BGCOLOR(#ee4):パッシブ|より速くスタミナが自動回復する|【詳細】スタミナ回復速度が2倍になる&br;【説明】癖がなく使いやすい戦技。腕に自身がある人はバウンティハンターを。| |&ref(画像置場/バウンティハンター.png,nolink,30x30);|バウンティハンター|Lv13|BGCOLOR(#ee4):パッシブ|他のヒーローを倒すと体力とスタミナを得る|【詳細】敵をテイクダウンすると体力を16回復し、スタミナを全快する&br;【説明】上級者向け。より一層タフなキャラとなる。| // |>|>|>|>|BGCOLOR(#333):COLOR(White):''レベル2''|BGCOLOR(#333):| |&ref(画像置場/友ではない.png,nolink,30x30);|友ではない&color(Red){★};|初期||敵のレーダーにすべての味方を表示する。明らかになった味方が死ぬたびに、シールドを獲得する。|【詳細】敵に味方の位置を30秒間知らせる。位置を知らされた味方がテイクダウンされるたびに時間経過で消費しないHPシールド30が付与される。&br;使用者がテイクダウンされるか発動30秒経過後クールダウンが始まる。クールダウン60秒&br;【説明】味方のHPが低い状態で使うのが智将。敵に位置がバレるデメリットは現環境では微々たるものなので強い。味方が死なない状況はそうそうない上シールドは永続なので腐ることはない。| |&ref(画像置場/厚い皮.png,nolink,30x30);|厚い皮|Lv7|BGCOLOR(#ee4):パッシブ|中程度ダメージが軽減される。|【詳細】3秒毎に被ダメージが-25%| |&ref(画像置場/歓喜の回復.png,nolink,30x30);|歓喜の回復|Lv15|BGCOLOR(#ee4):パッシブ|反撃に入る際に体力が少量回復する|【詳細】反撃モードを発動した瞬間にHP20回復| // |>|>|>|>|BGCOLOR(#333):COLOR(White):''レベル3''|BGCOLOR(#333):| |&ref(画像置場/最後の生存者.png,nolink,30x30);|最後の生存者&color(Red){★};|初期|BGCOLOR(#ee4):パッシブ|現在死亡している味方ごとにステータスボーナスを獲得する|【詳細】現在テイクダウンしている味方の数に応じて以下のボーナスを受ける。味方が復活したらボーナスは消える。&br;1人:防御力20%アップ&br;2人:攻撃力20%アップ&br;3人:敵に与えたダメージ量の33%分HPが回復する&br;【説明】アプデにより最初のバフが防御になったがそれでも有用。真価を発揮するのは終盤戦で最後の1人になった時。相手チームが崩壊していて手負いなら人数差をひっくり返すのも難しくない。&br;この戦技が腐るとしたら一方的に勝っている状況となるため問題ない。| |&ref(画像置場/筋金入り.png,nolink,30x30);|筋金入り|Lv9|BGCOLOR(#ee4):パッシブ|解除すると最大体力が増加する|【詳細】最大体力が15%上昇する。140⇒161になる。| |&ref(画像置場/長弓.png,nolink,30x30);|長弓|Lv17||長弓を放って中程度のダメージを与える|【詳細】50ダメージを与える矢を放つ。CT120s、発生700ms| // |>|>|>|>|BGCOLOR(#333):COLOR(White):''レベル4''|BGCOLOR(#333):| |&ref(画像置場/人の間の神.png,nolink,30x30);|人の間の神&color(Red){★};|初期||戦場の全員(敵味方両方、自分を除く)は受けるダメージが増える。|【詳細】生き残っている&color(Blue){敵は防御力35%ダウン};&br;生き残っている&color(Red){味方は防御力25%ダウン};&br;使用者は影響なし クールダウン180秒&br;【説明】攻撃力アップ戦技と合わせると天下無双そのもの。単なるバフと考えがちだが他プレイヤーのあらゆる被ダメが上がるため矢の嵐や投石器での全滅も発生しやすくなる。&br;味方が自分以外全滅している状態で使うとデメリットが最小となる。&br;特に味方が囲まれているときに使うと耐えるためのHPを削って反撃に入りづらくすることになるため使用するタイミングはよく考えること。特にブリーチでは&color(Red){味方の指揮官にまでデバフが着く};ので、防衛側での使用はタイミングが非常に重要となる。| |&ref(画像置場/矢の嵐.png,nolink,30x30);|矢の嵐|Lv11||複数のエリアに中程度のダメージを与える空中攻撃|【詳細】そこそこ範囲が広く、若干範囲が移動しながらダメージ50を与える矢が5回降り注ぐ。屋外に向けてでしか使用できない。クールダウンは180秒。| |&ref(画像置場/自動回復.png,nolink,30x30);|自動回復|Lv19|BGCOLOR(#ee4):パッシブ|戦闘終了時、体力を自動回復する|【詳細】行動停止から3.5秒後に発動。2秒ごとにHP15回復。徒歩中は回復可。ガード・攻撃・ダッシュ・スタミナ切れ・エモート中は発動しない。&br;【説明】敵がひっきりなしに押し寄せてくる場面以外で有用。&br;自陣で回復できるドミニオンではやや影が薄い。| *ムーブセット [#moveset] **ヒーロー専用[#hero_skill] |BGCOLOR(#555):CENTER:38|BGCOLOR(#ddd):180|500|500|c |BGCOLOR(#333):COLOR(White):|BGCOLOR(#333):COLOR(White):LEFT:''戦術名''|BGCOLOR(#333):COLOR(White):CENTER:''効果''|BGCOLOR(#333):COLOR(White):CENTER:''詳細・説明''| |&ref(画像置場/空.png,nolink);|タップと長押しのメカニクス|回避とガード崩しを含むすべての攻撃をタップまたは長押しして、異なる結果を得られる。|タップ:単押しのこと| |&ref(画像置場/空.png,nolink);|タップ攻撃|タップ攻撃はチェーンできる。|| |&ref(画像置場/空.png,nolink);|長押し攻撃|長押し攻撃はフィニッシュだ。|フィニッシュ後は不屈のスタンスでリカバリをキャンセルして攻撃を続行できる。&br;長押し攻撃を回避されると相手の崩しが確定するので注意| |&ref(画像置場/フルブロックスタンス.png,nolink);|不屈のスタンス|このスタンスでは、ジュレンは全方向をブロックするが、攻撃はブロックで阻止されることはない。&br;回避または最初の攻撃でスタンスをキャンセルする。|弱攻撃も阻止できず相手はチェーンを続行できる。| |&ref(画像置場/空.png,nolink);|リカバリーキャンセル|全リカバリー(体当たり(バッシュ)と範囲攻撃の長押しを除く)は、不屈のスタンスに入ることでキャンセルできる。|各種長押し攻撃はフィニッシャーだがこれでリカバリをキャンセルして攻撃を続行できる。| |&ref(画像置場/空.png,nolink);|ソフトフェイント|最初の強攻撃とチェーン攻撃の強攻撃は、ソフトフェイントで不屈のスタンスに入れる。|| |&ref(画像置場/フルブロックスタンス.png,nolink);|不屈の突進|回避を長押しすると不屈のスタンスの特性が付与される。|バッシュ or 回避不能の択に両対応できる。崩しに注意。| |&ref(画像置場/拡張回避.png,nolink);|拡張回避|左と右向きの獅子の憤怒は拡張回避の特性がある。|| |&ref(画像置場/空.png,nolink);|威圧の力回復|威圧の力では、体力を回復できる。|HP12、スタミナを全回復| |&ref(画像置場/パリー.png,nolink);|パリーのショートカット|パリーからピースブリーカーやクラウンブリーカーにつなげることができる。|どちらも確定攻撃。| |&ref(画像置場/ブロック(自身).png,nolink);|ブロック回避|攻撃が命中する直前に攻撃が来る方向に回避すると、攻撃をブロックできる。|ディフレクトのタイミングで回避してもガードできる。| |&ref(画像置場/反撃モード.png,nolink);|反撃モード|攻撃力と体力が上昇し、全ての攻撃が阻止不能になる。また、パリーや投げ技で敵をノックダウンでき、受ける攻撃は自動的にパリーされる。|受ける攻撃は自動的にパリーされるというのは反撃発動時に受けた攻撃限定| **ムーブ[#move] |BGCOLOR(#555):CENTER:140|BGCOLOR(#ddd):180|CENTER:260||c |>|>|>|BGCOLOR(#333):COLOR(White):''チェーン攻撃''| |&ref(画像置場/空.png,nolink,30x30);|''挑戦的な刺突''|&color(Blue){弱};攻撃|通常の弱強攻撃。突き技のため壁に弾かれにくい。弱攻撃は500ms、強攻撃は800ms。| // |&ref(画像置場/空.png,nolink,30x30);|''破滅の突き''|&color(Red){強};攻撃|~| // |&ref(画像置場/阻止不能スタンス.png,nolink,30x30);|''挑戦的な一掃''|&color(Blue){弱};攻撃長押し|去死!長押しで行う弱攻撃633ms。通常より発生が遅くなり、ダメージが増え、薙ぐモーションになる。&br;''発動100msでスーパーアーマー''が付与されるため強引に相手のチェーンを止められる。来ると分かっている400ms弱に使ったり、ガー不強or崩しの択に使ったりと相手の択を無視できる。&br;ただし読まれれば簡単にパリィされる。さらに''ヒットしても不利フレームになる''ので注意。| // |&ref(画像置場/阻止不能スタンス.png,nolink,30x30);|''破滅の払い''|&color(Red){強};攻撃長押し|長押しで行うスーパーアーマー付き強攻撃。横800ms、上900ms。戟を構えて振り始めるあたりからスーパーアーマーが発生する。他ヘビーのスパアマ攻撃と同じ感覚で使える。&br;ヒットすると刺さった月牙を抜いて後方によろめかせるモーションに変化し追加の3ダメージを与える。このよろめきは環境キル可能。壁当て判定はない。よろめきモーションはスーパーアーマーを貫通しない。&br;''崩しから横長押し強、壁当てから上長押し強が確定''。&br;不屈のスタンスでリカバリキャンセル可能なので単発で終わらせず攻撃を続行しよう。| // |&ref(画像置場/チェーン攻撃.png,nolink,30x30);|''巨人の一撃''|最初の攻撃またはチェーン攻撃の後&br;&ref(画像置場/無制限.png,nolink,10x10);&color(Blue){弱};攻撃|チェーン弱攻撃。タップは突きを行い、長押しは回避不能になる。どちらも500ms。| // |&ref(画像置場/回避不能.png,nolink,30x30);|''巨人の暴虐''|最初の攻撃またはチェーン攻撃の後&br;&ref(画像置場/無制限.png,nolink,10x10);&color(Blue){弱};攻撃長押し|~| // |&ref(画像置場/チェーン攻撃.png,nolink,30x30); &ref(画像置場/阻止不能スタンス.png,nolink,30x30);|''解き放たれた破滅''|最初の攻撃またはチェーン攻撃の後&br;&ref(画像置場/無制限.png,nolink,10x10);&color(Red){強};攻撃|チェーン強攻撃。タップは突きを行い、長押しは大振りのブロック不能攻撃となる。横方向は周りを巻き込める。反対側にはほぼ判定がないため上手く使えば味方を巻き込まずに敵だけ巻き込むことも可能。タップは全方向800ms、長押しは900ms。&br;初撃を回避攻撃で返されたときなどにチェーン強を使うとスーパーアーマーで受け止めつつ反撃できる。ピースブリーカーにより回避攻撃を誘いやすいため覚えておこう。| // |&ref(画像置場/ブロック不能.png,nolink,30x30);|''破滅の前触れ''|最初の攻撃またはチェーン攻撃の後&br;&ref(画像置場/無制限.png,nolink,10x10);&color(Red){強};攻撃長押し|~| // |&ref(画像置場/ブロック不能.png,nolink,30x30);|''ピースブリーカー''|最初の攻撃またはチェーン攻撃の後&br;&color(Green){ガード崩し};|走吧!月牙を引っ掛けて拘束し、膝蹴りを行う。500ms。%%%パリィから確定。%%%発生がかなり速いうえ1~2秒程度拘束する。膝蹴りの後はチェーン移行可能かつ有利フレームとなる。&br;対象がハトゥン限定で特殊モーションになる。绝不屈服!| // |&ref(画像置場/ブロック不能.png,nolink,30x30); &ref(画像置場/プッシュバック.png,nolink,30x30);|''クラウンブリーカー''|最初の攻撃またはチェーン攻撃の後&br;&color(Green){ガード崩し};長押し|双推掌で敵を押し出し、戟を回す。533ms。%%%パリィから確定。%%%ヒット時のダメージは削除された。&br;かなりの距離をプッシュバックし、壁あてに成功すると強攻撃が確定。&br;長押し強も確定するがなぜか横強だけダメージが下がるため長押し上強推奨。長押し上強の確定は入力タイミングがシビア。ヒット後の戟を回し始めるタイミングから細かく強を連打してモーションに入ったら長押しするようにすると比較的安定する&br;壁当て出来なかった場合は何も確定せず、距離が開くため攻撃が届かなくなる。| // |>|>|>|BGCOLOR(#333):COLOR(White):''範囲攻撃''| |&ref(画像置場/空.png,nolink,30x30);|''粗暴な斬撃''|&color(Blue){弱};攻撃 + &color(Red){強};攻撃|横薙ぎの範囲攻撃。右攻撃。発生600ms。チェーン移行可能。%%%''キャンセル不可''%%%、処刑不可。&br;前方おおよそ180度を攻撃でき、強パリィから確定するため他の敵を巻き込みつつカウンターできる。| // |&ref(画像置場/ブロック不能.png,nolink,30x30); &ref(画像置場/阻止不能スタンス.png,nolink,30x30);|''粗暴な破壊''|&color(Blue){弱};攻撃 + &color(Red){強};攻撃長押し|身を翻して行う範囲攻撃。発生1100ms。非常に攻撃範囲が広く、ブロック不能かつスーパーアーマー付き。&br;%%%''キャンセル不可''%%%、処刑不可。攻撃範囲は右後方から左前方となり、ジュレンから見て左側~左後方には当たらない。発生はかなり遅い上にスタミナ消費も大きく、キャンセルできない。さらに消費スタミナ(40)と与えるダメージ(22dmg)で見るとかなり効率の悪い技なのでよく考えて使おう。タイミングと相手の攻撃のリカバリによっては相手の攻撃を受けながら放ったうえで相手のパリィが間に合うこともある。&br;かなり早い段階からスーパーアーマーが付与されるため乱戦で猛威を振るう。崩しにも弱いため1対1では少々使いづらい。ダメージ交換ならスパアマ弱を使おう。| // |>|>|>|BGCOLOR(#333):COLOR(White):''ダッシュ攻撃''| |&ref(画像置場/空.png,nolink,30x30);|''エレメントフォース''|&color(Red){(ガードモード時無効)}; ダッシュ中 &color(Red){強};攻撃|上判定のダッシュ攻撃。如何にも処刑できそうな強攻撃だが処刑はできない。チェーン移行したければこちら。| // |&ref(画像置場/ブロック不能.png,nolink,30x30);|''アンストッパブルフォース''|&color(Red){(ガードモード時無効)}; ダッシュ中 &color(Red){強};攻撃長押し|闪开!上判定のダッシュ攻撃。強攻撃だが処刑はできない。衝撃波が発生し、広範囲のミニオンを一掃できる。| // |>|>|>|BGCOLOR(#333):COLOR(White):''ステップ後の派生''| |&ref(画像置場/フルブロックスタンス.png,nolink,30x30);|''不屈の突進''|前/左/右ステップ長押し|回避ボタンを長押しするとフルブロックスタンスを発動したまま回避できる。スタミナ消費はないがOOS時は発動できない。ステップ攻撃などには派生できない。&br;通常の回避より回避距離が伸びるため範囲ダメージ型戦技などから退避したり、囲まれているときに距離を離すのに使える。回避中のロック外しを併用すればさらに大きく移動できる。前方向でも発動できるがあまり使い道はない。距離を詰めるのに使える程度。&br;不屈のスタンスと同じ特性を持ち、弱攻撃をガードしても阻止できず、相手はチェーンを続行できる。&br;%%%''バッシュ or 回避不能択へ両対応できる。''%%%読みの崩しに注意。| // |&ref(画像置場/空.png,nolink,30x30);|''獅子の強襲''|前/左/右ステップ → &color(Red){強};攻撃|回避強攻撃。キャンセル不可。| // |&ref(画像置場/ブロック不能.png,nolink,30x30); &ref(画像置場/拡張回避.png,nolink,30x30);|''獅子の憤怒''|前/左/右ステップ → &color(Red){強};攻撃長押し|回避からブロック不能の強攻撃を発動できる。キャンセル可能。&br;チェーンには移行しない。| // |&ref(画像置場/ブロック不能.png,nolink,30x30);|''恐れ知らずの一撃''|前ステップ → &color(Green){ガード崩し};|石突きで行う前ステバッシュ433ms。ヒットすると弱攻撃が確定。ヒットしなかった場合、攻撃にはチェーンしない。&br;回避されても崩しは確定しない。あまり伸びないため少し遠い相手には空振りするので注意。| // |&ref(画像置場/ブロック不能.png,nolink,30x30);|''恐怖の前進''|前ステップ → &color(Green){ガード崩し};長押し|死吧!恐れ知らずの一撃を警戒して回避する相手に刺さる18ダメージ付きのバッシュ833ms。ヒットしてもチェーン移行はしないが有利フレームになる&br;回避されると相手の崩しが確定する。回避攻撃にも対応できないため使用頻度は少なめに。&br;囲んだ時に当てても反撃ゲージをあまり溜めないため雑に連発しても強い。| // |>|>|>|BGCOLOR(#333):COLOR(White):''フルブロックスタンスとその派生''| |&ref(画像置場/フルブロックスタンス.png,nolink,30x30);|''不屈のスタンス''|フルブロックスタンス|来啊!方天画戟を掲げて行うフルブロックスタンス。各攻撃のリカバリをキャンセルして発動可能。長押し含む弱、強、範囲、ステップでキャンセルできる。&br;解除のリカバリはかなり早く、再発動も即座に可能。&br;攻撃を阻止できないため、ガード時の硬直が大きく、弱攻撃をガードしても相手はチェーンを続行できる。&br;%%%▽防御技としての活用%%%&br;被弾から即発動できることを生かした連続攻撃への対処、回避攻撃によるカウンターへの対処や反応が難しい弱、ソフトフェイント弱を読みでガードするのに使える。他ヒーローにありがちなブロック成功によるリターンはない。&br;%%%▽コンボパーツとしての活用%%%&br;長押し攻撃の後も攻撃を続けるためのコンボパーツとして使える。%%%''バッシュと長押し範囲のリカバリキャンセルはできない''%%%ので注意。&br;&color(Gray){%%連発すると煽り性能が高いが発動時に画面が揺れるので酔う可能性あり%%};| // |>|>|>|BGCOLOR(#333):COLOR(White):''ヒーロー特有の技''| |&ref(画像置場/ノックダウン.png,nolink,30x30);|''威圧の力''|&color(Green){ガード崩し};長押し|相手を担ぎ上げ、地面に叩き付けた後、前方へ引きずるように投げ飛ばす。14dmg。''%%%HPを12、スタミナを全回復する。%%%''&br;最初の崩し入力から長押しが必要で、相手を掴んでから通常投げと選択することはできない。方向も前方限定。&br;投げ後の確定はないが有利フレームとなる。&br;回復は地面に叩きつけた段階で発生するため横槍は注意。&br;与ダメージと回復量は合わせて確定強より2高い。さらにスタミナ全快により攻撃を続行できるため強力。&br;''敵もスタミナ全回復する''ので敵のスタミナを見て使うか否かの判断をしよう。| &size(10){基本的な操作方法は[[操作方法]]参照。}; ---- #region(←クリックで凡例の表示) #include(ムーブセット凡例,notitle) #endregion *ステータス [#status] **基本ステータス[#hero_status] |BGCOLOR(#ddd):SIZE(16):180|SIZE(16):CENTER:160|c |ヒーローHP|140| |ヒーロースタミナ|120| |ダッシュ速度|6.5 m/s| HPゲージは1本 = 25 #region(基本ステータス一覧(クリックで表示)) #include(基本ステータス参考,notitle) #endregion **攻撃力[#power] |180|>|CENTER:140|c ||タップ|長押し|h |BGCOLOR(#ddd):SIZE(16):|>|CENTER:SIZE(16):|c |&color(Blue){弱};攻撃|12|16| |チェーン&color(Blue){弱};攻撃|12|14| |&color(Red){強};攻撃(上)|24|24+3| |&color(Red){強};攻撃(左右)|24|22+3| |チェーン&color(Red){強};攻撃(上)|24|24+3| |チェーン&color(Red){強};攻撃(左右)|26|30| |横ステ&color(Red){強};攻撃|14|22| |前ステバッシュ|0|18| |チェーンバッシュ|14|0| |範囲攻撃|14|22| |ダッシュ攻撃|20|20| |崩し|-|14| **スタミナ消費[#stamina] ||>|>|CENTER:|c ||ヒット|ミス|敵へのスタミナダメージ|h |BGCOLOR(#ddd):SIZE(16):|>|>|CENTER:SIZE(16):80|c |範囲攻撃(タップ)|>|20|0| |範囲攻撃(長押し)|>|40|0| |前ステバッシュ(タップ/長押し)|>|15|0| |ピースブリーカー/クラウンブリーカー|>|15|0| |ガード崩し|>|15|0| |投げ|18|-|20| |ガード崩し(長押し)|>|15|0| |不屈のスタンス|>|6+5/秒|0| #include(スタミナ消費項目の説明,notitle) *確定攻撃[#punish] **確定攻撃一覧[#punishlist] |180|>|>|>|>|>|>|>|CENTER:80|c ||タップ弱&br;長押し弱|タップ強|長押し横強|長押し上強|タップ範囲|長押し範囲|タップ&br;バッシュ|長押し&br;バッシュ|h |BGCOLOR(#ddd):SIZE(16):|>|>|>|>|>|>|>|CENTER:SIZE(16):|c |弱攻撃パリー|〇|〇|〇|〇|〇|×|〇|〇| |強攻撃パリー|〇|×|×|×|〇|×|〇|〇| |ガード崩し|〇|〇|〇|×|〇|×|-|-| |投げ→壁当て|〇|〇|〇|〇|〇|×|-|-| **最大リターン[#maxpunish] |200|400|CENTER:150|c ||確定する技|ダメージ|h |BGCOLOR(#ddd):SIZE(16):|CENTER:SIZE(16):|CENTER:SIZE(16):|c |弱パリー|長押し上強|24+3| |強パリー|ピースブリーカー|14| |白スタパリー|タップ範囲→長押し上強|44| |白スタパリー|タップ範囲→タップ弱→長押しバッシュ(壁当て成功)→タップ強|50| |白スタ投げ(全方向)|タップ強→長押し上強|54| |白スタ投げ(全方向)|タップ強→タップ弱→長押しバッシュ(壁当て成功)→タップ強|60| *処刑 [#execution] #include(処刑項目の説明,notitle) |>|>|>|>|>|SIZE(16):ヒーロー固有|h |CENTER:SIZE(14):150|>|SIZE(14):CENTER:70|>|CENTER:50|1200|c |処刑名|処刑完了&br;(ms)|動作終了&br;(ms)|回復量|評価|CENTER:処刑モーション(処刑が成立するアクションは&color(Red){赤字};で表記)|h |BGCOLOR(#ddd):SIZE(14):|>|>|CENTER:SIZE(14):|CENTER:||c // |''まだ死にきれぬ''|4800|8000|50|★|BGCOLOR(#000000):COLOR(#ffffff):敵の反撃を前転で躱し、腹を石突きで三回撃った後、振り向きざまに&color(Red){月牙を叩き込む};。月牙を抜き、敵は地面に転がる。| // |''オフ・ザ・グラウンド''|5900|10100|50|★★|BGCOLOR(#000000):COLOR(#ffffff):地面に落とした穂先を蹴り上げて顔を切り裂き、怯んだ相手に足払いを掛ける。地面に倒れた敵に向かい、大きく溜めて一回転しながら戟を&color(Red){突き下ろす};。| // |''虫潰し''|7000|10500|50|★|BGCOLOR(#000000):COLOR(#ffffff):戟を逆さに立て、敵の反撃を柄で付け止めつつ殴打。怯んで逃げだす敵の背中を&color(Red){両断する};。| // |''自然の猛威''|&color(Blue){''3000''};|&color(Blue){''6200''};|50|★★★|BGCOLOR(#000000):COLOR(#ffffff):月牙を首に掛けて膝蹴りを入れ、&color(Red){首を斬る};。&br;処刑が全体的に長いジュレンの中では最速| // #br #region(共通処刑(クリックで表示)) //#include(ナイト共通処刑,notitle) //#include(ヴァイキング共通処刑,notitle) //#include(侍共通処刑,notitle) #include(武林共通処刑,notitle) #include(全ヒーロー共通処刑,notitle) #endregion #br *ヒーローアップデート履歴[#heroupdates] バグ修正は含みません。 ---- #region("2026年") -2026/02/12 (v2.65.3)[[該当パッチ>パッチノート/2026年#j691af70]] バランス調整 ・破滅の前触れ(チェーン長押し強):動作時間を900msに変更(旧800ms) ・ブロック不能インジケーター:表示時間を600msに変更(旧500ms) ・弱攻撃から長押し攻撃へのチェーンリンク:タイミングを100msに短縮(旧200ms) ・粗暴な破壊:スタミナ消費量を40に変更(旧20) ・最後の生存者(戦技レベル3):バフの獲得順序を「防御、攻撃、ライフスティール」に変更(旧:攻撃、防御、ライフスティール) ・威圧の力:回復量を12に変更(旧10) ・エレメンタルフォース:ダメージを20に変更(旧18) #br 不具合修正 ・ガード崩しおよび「威圧の力」の開始時に、ガード崩しインジケーターが正しく表示されるよう修正(これまでは200ms経過後に表示されていました)。 ・ガード崩しおよび「威圧の力」の開始後200ms以内に相手のガード崩しを受けた際、正しく自動カウンター(投げ抜け)が発動するよう修正。 ・リカバリー(硬直)の終わりにガードを切り替えることで、硬直を200ms短縮して即座に次の攻撃を出せていた問題を修正。 ・ロック外での左側「巨人の暴虐」に阻止不能属性が付与されていた問題を修正。 -2026/03/12 (v2.66.1)[[該当パッチ>パッチノート/2026年#n77563ae]] •「不屈のスタンス」の構え移行に必要なスタミナ消費量を10から6に軽減しました。また、構えを1秒間維持した後は、毎秒5のスタミナを消費するようになります。 •「ピースブリーカー」のダメージを16から14に引き下げました。 •「ピースブリーカー」から次の攻撃への連携(チェーンリンク)のタイミングを、1100msから1200msに変更しました。 •「クラウンブリーカー」のダメージ(5ダメージ)を削除しました。 •「アンストッパブルフォース」の発生時間を700msから800msに変更し、ミニオンに対する攻撃範囲を約15%縮小しました。 •「粗暴な破壊」(長押し範囲)のダメージを24から22に引き下げました。 •「破滅の突き」および「破滅の払い」を後方に移動しながら発動した際、後退する距離を短縮しました。 •「挑戦的な刺突」、「挑戦的な一掃」、「巨人の一撃」、「巨人の暴虐」が強化されていない状態(反撃時、相手のスタミナ枯渇時などを除く)でブロックされた際、リカバリー時間を800msから700msに短縮しました。 •「最後の生存者」による防御力と攻撃力のバフ付与率を、それぞれ25%から20%に引き下げました。 •「人の間の神」による敵ヒーロー全員への防御力デバフを40%から35%に、味方ヒーロー全員への防御力デバフを30%から25%にそれぞれ引き下げました。 -2026/04/23 (v2.67.0)[[該当パッチ>パッチノート/2026年#v5a65a70]] ・「獅子の強襲(ライオン・パウンス)」がブロックで阻止されるようになりました。 ※前ステップから発動した場合は弾かれない。 ・「不屈のスタンス」維持時のスタミナ消費を2/秒に軽減(以前は5/秒)。 【開発者コメント】 ジュレンの横回避攻撃は非常に強力で、速度に変化があるため他のヒーローに比べて対策が困難でした。 今回の変更により、ジュレンが横回避から攻撃を繰り出した際、プレイヤーは回避した方向にガードを置くことで、ボタン入力が短いバージョンの攻撃をブロックして有利フレームを取れるようになります。 長押し版の場合は、フェイント可能な攻撃として引き続き読み合いが必要ですが、これによりジュレンの二択を和らげ、対峙する側が有利に立ち回れるようになります。 「不屈のスタンス」は他の守備スタンスより弱いため、維持スタミナを調整しました。 #endregion *コメント [#comment] #pcomment(,reply,10,) #include(コメント下注釈,notitle) }}}